蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ふしこ | 3213189164 | 911/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ニッポン茶室ジャーニー
藤森 照信/著,…
日本木造遺産 : 千年の時を超える…
藤森 照信/著,…
日本木造遺産 : 千年の時を超える…
藤森 照信/著,…
藤森照信の現代建築考
藤森 照信/文,…
画文でわかるモダニズム建築とは何か
藤森 照信/文,…
日本のタイル100年 : 美と用の…
INAXライブミ…
日本建築集中講義
藤森 照信/著,…
五十八さんの数寄屋
藤森 照信/著,…
藤森照信作品集
藤森 照信/著,…
藤森照信 : 建築が人にはたらきか…
藤森 照信/著,…
藤森照信のクラシック映画館
藤森 照信/著,…
天下無双の建築学入門
藤森 照信/著
伊東豊雄<台中歌劇院>写真集
畠山 直哉/写真…
藤森照信の建築探偵放浪記 : 風の…
藤森 照信/著
磯崎新と藤森照信の「にわ」建築談義
磯崎 新/著,藤…
ラ コリーナ近江八幡
藤森 照信/編,…
近代日本の洋風建築栄華篇
藤森 照信/著
近代日本の洋風建築開化篇
藤森 照信/著
磯崎新と藤森照信のモダニズム建築談…
磯崎 新/著,藤…
探検!東京国立博物館 : 藤森照信…
藤森 照信/著,…
段取りの“段”はどこの“段”? :…
荒田 雅之/著,…
日本木造遺産 : 千年の建築を旅す…
藤森 照信/著,…
ニッポンの名建築を旅する : 建築…
藤森 照信/著,…
近代建築のアジア : 歴史遺産2
増田 彰久/写真…
日本建築集中講義 : 藤森照信×山…
藤森 照信/著,…
近代建築のアジア : 歴史遺産1
増田 彰久/写真…
いい家は「細部」で決まる
永江 朗/著,大…
銀座建築探訪
藤森 照信/文,…
藤森照信の茶室学 : 日本の極小空…
藤森 照信/著
五重塔入門
藤森 照信/著,…
フジモリ式建築入門
藤森 照信/著
日本の西洋建築 : 明治・大正・昭…
藤森 照信/監修…
改築上手 : 「心地いい家」のヒン…
平尾 俊郎/著,…
建築とは何か 藤森照信の言葉
藤森 照信/著
藤森照信読本
藤森 照信/[作…
失われた近代建築2
増田 彰久/写真…
失われた近代建築1
増田 彰久/写真…
藤森照信21世紀建築魂 : はじま…
藤森 照信/著
ツバキ城築城記
藤森 照信/著
建築史的モンダイ
藤森 照信/著
フリーダ・カーロのざわめき
森村 泰昌/著,…
奇想遺産 : 世界のふしぎ建築物語
鈴木 博之/著,…
藤森照信建築
藤森 照信/著,…
住宅の射程
磯崎 新/著,安…
藤森照信の原・現代住宅再見3
藤森 照信/著,…
ル・コルビュジエ : 終わりなき挑…
ジャン・ジャンジ…
藤森流自然素材の使い方
藤森 照信/著,…
人類と建築の歴史
藤森 照信/著
藤森照信の特選美術館三昧
藤森 照信/著,…
日本のステンドグラス : 彩色玻璃…
増田 彰久/写真…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001372262 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
愛と別れ 夫婦短歌 |
| 書名ヨミ |
アイ ト ワカレ |
| 著者名 |
内田 康夫/著
|
| 著者名ヨミ |
ウチダ ヤスオ |
| 著者名 |
早坂 真紀/著 |
| 著者名ヨミ |
ハヤサカ マキ |
| 出版者 |
短歌研究社
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
142p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
911.168
|
| 分類記号 |
911.168
|
| ISBN |
4-86272-613-1 |
| 内容紹介 |
休筆宣言から亡くなるまでの1年間、内田康夫と妻・早坂真紀は、かけがえのない時間を、短歌と言う「小さな器」で表現しつづけた。稀代のミステリ作家の最後の作品。『IN★POCKET』他掲載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
1934〜2018年。東京都生まれ。日本ミステリー文学大賞受賞。旅情ミステリー作家の代表的人物として知られる。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
歴代の天皇は、和歌によって、政治を行い、人民と交流し、自らの心を吐露してきた。和歌は日本国家の誕生時から天皇とともにあり、天皇が歌を詠み続けることは皇位継承の上からも、自然の恵みを得るためにも、必要なことであった。一方で、天皇個人にとって歌は自然な心情の発露ともなった。古代から現代までの天皇の歌、天皇たち自身のことばから、国家、天皇制、自然とのかかわりなどを読み解く試み。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 天皇と国家(国家の起源と歌 即位の歌 国土の歌 神仏の歌 戦争の歌) 第2章 天皇と制度(狩猟の歌 行幸の歌 年中行事の歌 勅撰集と歌) 第3章 天皇と自然(花の歌 四季の歌 天地の歌) 第4章 民を愛する天皇(民を思う歌 天皇を祝う歌 天皇に訴える歌) 第5章 恋する天皇(恋の歌 結婚の歌) |
| (他の紹介)著者紹介 |
谷 知子 1959年、徳島県生まれ。大阪大学国文学科卒、東京大学大学院博士課程単位取得。博士(文学・東京大学)。フェリス女学院大学教授。専攻は中世和歌。九条家を中心に、文学と歴史との融合分野の研究も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ