蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
家康の誤算 「神君の仕組み」の創造と崩壊 PHP新書
|
| 著者名 |
磯田 道史/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2023.11 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013409158 | 210.5/イ/ | 新書 | 14 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5013102974 | 210.5/イ/ | 新書 | 1 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
拓北・あい | 2312096056 | 210/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
豊臣兄弟天下を獲った処世術
磯田 道史/著
影の日本史にせまる : 西行から芭…
嵐山 光三郎/著…
江戸の家計簿 : 収入と物価と税金…
磯田 道史/監修
磯田道史と日本史を語ろう
磯田 道史/著
天災から日本史を読みなおす : 先…
磯田 道史/著
世界を動かした日本の銀
磯田 道史/ほか…
徳川家康 弱者の戦略
磯田 道史/著
日本史を暴く : 戦国の怪物から幕…
磯田 道史/著
歴史とは靴である
磯田 道史/[著…
歴史のミカタ
井上 章一/[著…
無私の日本人上
磯田 道史/著
無私の日本人下
磯田 道史/著
マンガでわかる災害の日本史
磯田 道史/著,…
この1冊、ここまで読むか! : 超…
鹿島 茂/著,楠…
感染症の日本史
磯田 道史/著
歴史とは靴である
磯田 道史/著
江戸の家計簿 : カラー版
磯田 道史/監修
江戸の災害 : オランダ商館長が見…
フレデリック・ク…
災害と生きる日本人
中西 進/著,磯…
日本史の探偵手帳
磯田 道史/著
歴史の愉しみ方 : 忍者・合戦・幕…
磯田 道史/著
影の日本史にせまる : 西行から芭…
嵐山 光三郎/著…
戦乱と民衆
磯田 道史/著,…
江戸無血開城の深層 : NHK英雄…
磯田 道史/著,…
素顔の西郷隆盛
磯田 道史/著
明治維新で変わらなかった日本の核心
猪瀬 直樹/著,…
日本史の内幕 : 戦国女性の素顔か…
磯田 道史/著
「司馬遼太郎」で学ぶ日本史
磯田 道史/著
江戸の家計簿
磯田 道史/監修
徳川がつくった先進国日本
磯田 道史/著
殿様の通信簿上
磯田 道史/著
殿様の通信簿下
磯田 道史/著
無私の日本人
磯田 道史/著
「昭和天皇実録」の謎を解く
半藤 一利/著,…
ウォーズ・オブ・ジャパン : 日本…
宮永 忠将/文,…
天災から日本史を読みなおす : 先…
磯田 道史/著
勝ち上がりの条件 : 軍師・参謀の…
半藤 一利/著,…
近世大名家臣団の社会構造
磯田 道史/著
歴史の読み解き方 : 江戸期日本の…
磯田 道史/著
江戸の備忘録
磯田 道史/著
龍馬史
磯田 道史/著
歴史の愉しみ方 : 忍者・合戦・幕…
磯田 道史/著
無私の日本人
磯田 道史/著
日本人の叡智
磯田 道史/著
龍馬史
磯田 道史/著
外国人が見た近世日本 : 日本人再…
竹内 誠/監修,…
殿様の通信簿
磯田 道史/著
江戸の備忘録
磯田 道史/著
殿様の通信簿
磯田 道史/著
武士の家計簿 : 「加賀藩御算用者…
磯田 道史/著
前へ
次へ
中国共産党が語れない日中近現代史
兼原 信克/著,…
中国「反日の闇」 : 浮かび上がる…
遠藤 誉/著
戦狼中国の対日工作
安田 峰俊/著
習近平の暴発
石 平/著,楊 …
「カエルの楽園」が地獄と化す日
百田 尚樹/著,…
日本で生まれた中国国歌 : 「義勇…
久保 亨/著
精日 : 加速度的に日本化する中国…
古畑 康雄/[著…
「カエルの楽園」が地獄と化す日
百田 尚樹/著,…
中国人の頭の中
青樹 明子/著
本当は日本が大好きな中国人
福島 香織/著
私は中国の指導者の通訳だった : …
周 斌/著,加藤…
中国外交の大失敗 : 来るべき「第…
中西 輝政/著
中日関係大事総覧
陳 錦華/編著,…
中国が愛する国、ニッポン
Record C…
日本に対する偏見が解けてゆく : …
大森 和夫/編著…
中日対話か?対抗か? : 日本の「…
李 東雷/著,笹…
日本人は中韓との「絶交の覚悟」を持…
石 平/著,黄 …
中国人の心を動かした「日本力」 :…
段 躍中/編
日本人の恩を忘れた中国人・韓国人の…
呉 善花/著,黄…
中国人は日本が怖い! : 「反日」…
富坂 聰/著
日中対立 : 習近平の中国をよむ
天児 慧/著
チャイナ・ギャップ : 嚙み合わな…
遠藤 誉/著
中国人がいつも大声で喋るのはなんで…
段 躍中/編
中国人は日本人を本当はどう見ている…
麻生 晴一郎/著
中国の大学生が心にかける日中の絆
大森 和夫/編著…
中日友好随想録 : 孫平化が記録…下
孫 平化/著,武…
中日友好随想録 : 孫平化が記録…上
孫 平化/著,武…
「天皇の軍隊」を改造せよ : 毛沢…
高尾 栄司/著
最終目標は天皇の処刑 : 中国「日…
ペマ・ギャルポ/…
甦る日本!今こそ示す日本の底力 :…
段 躍中/編
中国が日本人の財産を奪いつくす! …
宮崎 正弘/著
中国「反日」活動家の証言
王 錦思/著,孫…
中国「反日」の源流
岡本 隆司/著
メイドインジャパンと中国人の生活 …
段 躍中/編
外交官が見た「中国人の対日観」
道上 尚史/著
中国への日本人の貢献 : 中国人は…
段 躍中/編
中国共産党「天皇工作」秘録
城山 英巳/著
私の知っている日本人 : 中国人が…
段 躍中/編
日本をチベットにする中国の野望
杉之尾 宜生/著
なぜ中国人は日本人にケンカを売るの…
孔 健/[著]
国という枠を越えて
段 躍中/編
もう日本を恨まない : 夫婦の「日…
大森 和夫/編著…
中国の黒いワナ : ODA大復活!…
青木 直人/監修
南京市民はいま、日本をどうみている…
姜 滇/[著],…
中国の「反日」は終わらない
黄 文雄/著
もし、日本が中国に勝っていたら
趙 無眠/著,富…
中国日本包囲網
黄 文雄/著
東シナ海が危ない!
上田 愛彦/ほか…
壁を取り除きたい
段 躍中/編
メディア・ナショナリズムのゆくえ …
大石 裕/編著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001196022 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
図書館学基礎資料 |
| 書名ヨミ |
トショカンガク キソ シリョウ |
| 著者名 |
今 まど子/編著
|
| 著者名ヨミ |
コン マドコ |
| 版表示 |
第3版 |
| 出版者 |
樹村房
|
| 出版年月 |
2000.2 |
| ページ数 |
119p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
010
|
| 分類記号 |
010
|
| ISBN |
4-88367-048-1 |
| 内容紹介 |
図書館関係の法令、宣言、綱領、紙や活字のサイズ、基本用語解説、頭文字・略字などの資料をまとめる。1999年7月までの法改正に対応した、初版90年刊の第3版。 |
| 著者紹介 |
1932年生まれ。著書に「逐次刊行物」「資料分類法及び演習」ほか。 |
| 件名 |
図書館情報学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
職場、友人関係、副業・起業、年収up、恋愛・結婚、我慢はしたくないけど、嫌われたくもない。自然に得する言い換え事例85。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 我慢のない心地よい人間関係を築く「伝え方」(「伝え方」の3つの基本ポイントを押さえよう イラッとして発した言葉は敵をつくる ほか) 第2章 「言いたいこと」を伝えられると人生は変わる(断る極意!そう簡単に嫌われないから大丈夫! 「正解」は1つじゃない ほか) 第3章 会話が苦手でも“好印象”はつくれる(マウントは捉え方しだいでなくなっていく まずは今の自分を満たしましょう ほか) 第4章 伝え方上手は最強のスキル!(みんなの夢を叶える「できるできる!」 失敗談は相手との距離をグッと近づけるアイテム 弱みをさらけ出せる人が味方をつくる 共感の言葉は“優しい世界”を広げていく) 第5章 心地よい人間関係をつくる85の「伝え方」(断る 注意・ダメ出し 反対・マイナス意見 謝罪・もめそうなとき メール&連絡事項 お願い 声がけ・日常会話 励ます 友だちに言いにくいこと パートナー(夫・恋人)・義実家に言いにくいこと) |
| (他の紹介)著者紹介 |
宮本 佳実 起業家・セミナー講師・コンサルタント。1981年生まれ、愛知県出身。アパレル販売員、一般企業OL、約10年の司会者を経て起業。名古屋のスタイリングサロンを、ブログのみのブランディング集客で成長させる。その経験から「好きなことで起業する楽しさ」を伝えるコンサルティング活動を開始。女性の新しい働き方、生き方を提案する「ワークライフスタイリスト」を創設し、450名以上の講師を輩出。現在はサロン、講座、セミナー業務を組織化し、起業14期目で約30名のスタッフと2社を経営。女性起業家のプロデュースにも定評がある。自身は書籍や講演、SNS、ビジネスサロンを通して、考え方やスタイルを発信(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ