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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
白石東 | 4212220547 | 726/ニ/7 | コミック | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001689045 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
拾い猫のモチャ 7 KITORA |
| 書名ヨミ |
ヒロイネコ ノ モチャ |
| 著者名 |
にごたろ/著
|
| 著者名ヨミ |
ニゴタロ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
726.1
|
| 分類記号 |
726.1
|
| ISBN |
4-04-605726-6 |
| 内容紹介 |
モチャ、ミルク、ノリ吉、3匹の拾い猫とその飼い主一家。クスっと笑えてときどき切ない、猫と生きる日々のあるあるが満載の、4コマ猫漫画。描き下ろし漫画も収録。 |
| 著者紹介 |
自身が猫と暮らしていた日々をもとにした創作漫画「拾い猫のモチャ」をTwitterで毎日更新。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
二〇〇四年十一月、異国の少女娼婦が無残な姿で発見された。少女の名はダイナ。ダクトテープで拘束され、全身をナイフとかなづちで傷つけられていた。その光景を目にした警察関係者は、誰もが呪われた過去の事件を思い出した。一九七八年からはじまった連続少女殺人事件。犠牲者は激しく乱暴されたあと、指一本と女性器を切り取られていた。だが、犯人のアンデシュ・ラスクは精神病院に強制収容されている。同一犯でないことは確かだ。ラスクは自白と有力な状況証拠で有罪判決を受けたが、最近になってクリスティアンヌ・トーステンセンという少女殺しの自白を撤回し、再審請求がなされていた。そして、ダイナとクリスティアンヌの身体から検出されたDNAが一致したため、その請求が受理されてしまう。一連の事件の捜査を命じられたトミー・バーグマンは、手がかりさえつかめないままダイナの葬儀に参列し、そこでクリスティアンヌの母親エリザベスを見かける。そして、クリスティアンヌが遺体で発見されたあのとき、彼女が口にした言葉を思い出す。“「わたしのせい」”。謎とスリルとサスペンス―三拍子そろった北欧発の警察小説待望の第二弾がついに登場!! |
| (他の紹介)著者紹介 |
スヴェン,ガード ノルウェー在住。2013年、『最後の巡礼者(原題“DEN SISTE PILEGRIMEN”)』でデビュー。この作品でノルウェーのミステリ大賞「リヴァートン賞」、「マウリッツ・ハンセン新人賞」、北欧でもっとも権威のあるミステリ文学賞「ガラスの鍵賞」の三冠を達成。執筆業のかたわら、ノルウェー国防省の上級顧問を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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