蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
大切な人に話したくなる体と命のなぜなに ぶつけたら痛いのはどうして?ケガをしたらどうする?
|
| 著者名 |
湘南ER/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.4 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013331711 | J49/シ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
厚別 | 8013309615 | J49/シ/ | 図書室 | 30 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東区民 | 3112742535 | J49/シ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
文明の精神 : 「森の民」と「家畜…
安田 喜憲/著
人類一万年の文明論 : 環境考古学…
安田 喜憲/著
津軽海峡圏の縄文文化
安田 喜憲/編,…
一万年前 : 気候大変動による食糧…
安田 喜憲/著
環境と文明の世界史 : 人類史20…
石 弘之/著,安…
環境考古学への道
安田 喜憲/著
奪われる日本の森 : 外資が水資源…
平野 秀樹/著,…
山は市場原理主義と闘っている : …
安田 喜憲/著
稲作漁撈文明 : 長江文明から弥生…
安田 喜憲/著
生命文明の世紀へ : 「人生地理学…
安田 喜憲/著
5万年前 : このとき人類の壮大な…
ニコラス・ウェイ…
一神教の闇 : アニミズムの復権
安田 喜憲/著
山岳信仰と日本人
安田 喜憲/編著
気候と文明の盛衰
安田 喜憲/著
巨大災害の時代を生き抜く : ジェ…
安田 喜憲/編著
世界史のなかの縄文文化
安田 喜憲/著
長江文明の探究 : 森と文明の旅
梅原 猛/共著,…
文明の環境史観
安田 喜憲/著
環境考古学ハンドブック
安田 喜憲/編
魔女の文明史
安田 喜憲/編,…
敵を作る文明和をなす文明
川勝 平太/著,…
日本よ、森の環境国家たれ
安田 喜憲/著
環境考古学のすすめ
安田 喜憲/著
竜の文明・太陽の文明
安田 喜憲/著
環境と文明の世界史 : 人類史20…
石 弘之/著,安…
地球文明の寿命 : 人類はいつまで…
松井 孝典/著,…
東西文明の風土
安田 喜憲/著
図説日本列島植生史
安田 喜憲/編,…
自然の恵みを語る : 森と古代文明…
安田 喜憲/[ほ…
森を守る文明・支配する文明
安田 喜憲/著
森の日本文化 : 縄文から未来へ
安田 喜憲/著
森のこころと文明
安田 喜憲/著
縄文文明の発見 : 驚異の三内丸山…
梅原 猛/編著,…
森林の荒廃と文明の盛衰 : ユーラ…
安田 喜憲/著
森と文明の物語 : 環境考古学は語…
安田 喜憲/著
文明と環境
伊東 俊太郎/編…
森と文明
ジョン・パーリン…
蛇と十字架 : 東西の風土と宗教
安田 喜憲/著
気候が文明を変える
安田 喜憲/著
森の文明・循環の思想 : 人類を救…
梅原 猛/編,安…
草原の思想・森の哲学 : 東西文明…
伊東 俊太郎/編…
謎の王国・渤海
中西 進/編,安…
日本文化の風土
安田 喜憲/著
大地母神の時代 : ヨーロッパから…
安田 喜憲/著
人類破滅の選択 : 環境考古学が明…
安田 喜憲/著
文明は緑を食べる
安田 喜憲/著
森林の荒廃と文明の盛衰 : ユーラ…
安田 喜憲/著
世界史のなかの縄文文化
安田 喜憲/著
環境考古学事始 : 日本列島2万年
安田 喜憲/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001845931 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大切な人に話したくなる体と命のなぜなに ぶつけたら痛いのはどうして?ケガをしたらどうする? |
| 書名ヨミ |
タイセツ ナ ヒト ニ ハナシタク ナル カラダ ト イノチ ノ ナゼ ナニ |
| 著者名 |
湘南ER/著
|
| 著者名ヨミ |
ショウナン イーアール |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
111p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
491.3
|
| 分類記号 |
491.3
|
| ISBN |
4-04-606774-6 |
| 内容紹介 |
命を守るってどういうこと? 救急医が伝える、子どもにできる自己防衛本。血が出た、やけどをしたなど9つの場面を取り上げ、体の中の目に見えない世界をイラストで紹介。ケガや病気から自分を守る方法を伝える。 |
| 件名 |
人体、外傷、病気、救急療法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
二〇〇四年十一月、異国の少女娼婦が無残な姿で発見された。少女の名はダイナ。ダクトテープで拘束され、全身をナイフとかなづちで傷つけられていた。その光景を目にした警察関係者は、誰もが呪われた過去の事件を思い出した。一九七八年からはじまった連続少女殺人事件。犠牲者は激しく乱暴されたあと、指一本と女性器を切り取られていた。だが、犯人のアンデシュ・ラスクは精神病院に強制収容されている。同一犯でないことは確かだ。ラスクは自白と有力な状況証拠で有罪判決を受けたが、最近になってクリスティアンヌ・トーステンセンという少女殺しの自白を撤回し、再審請求がなされていた。そして、ダイナとクリスティアンヌの身体から検出されたDNAが一致したため、その請求が受理されてしまう。一連の事件の捜査を命じられたトミー・バーグマンは、手がかりさえつかめないままダイナの葬儀に参列し、そこでクリスティアンヌの母親エリザベスを見かける。そして、クリスティアンヌが遺体で発見されたあのとき、彼女が口にした言葉を思い出す。“「わたしのせい」”。謎とスリルとサスペンス―三拍子そろった北欧発の警察小説待望の第二弾がついに登場!! |
| (他の紹介)著者紹介 |
スヴェン,ガード ノルウェー在住。2013年、『最後の巡礼者(原題“DEN SISTE PILEGRIMEN”)』でデビュー。この作品でノルウェーのミステリ大賞「リヴァートン賞」、「マウリッツ・ハンセン新人賞」、北欧でもっとも権威のあるミステリ文学賞「ガラスの鍵賞」の三冠を達成。執筆業のかたわら、ノルウェー国防省の上級顧問を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ