蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
60歳からの青春18きっぷ入門 旅鉄HOW TO
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| 著者名 |
松本 典久/著
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| 出版者 |
天夢人
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| 出版年月 |
2020.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2013156597 | 291/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
ふしこ | 3213192440 | 291/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
はっさむ | 7313122538 | 291/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
はちけん | 7410331271 | 291/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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ワークライフバランス 介護福祉 家庭看護
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001493012 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
60歳からの青春18きっぷ入門 旅鉄HOW TO |
| 書名ヨミ |
ロクジッサイ カラ ノ セイシュン ジュウハチ キップ ニュウモン |
| 著者名 |
松本 典久/著
|
| 著者名ヨミ |
マツモト ノリヒサ |
| 出版者 |
天夢人
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
291.093
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| 分類記号 |
291.093
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| ISBN |
4-635-82226-8 |
| 内容紹介 |
5回(人)分セットで1万2050円のお得な「青春18きっぷ」。新幹線や高速バスを組み合わせる方法や、確実に席に座るためのアドバイスなど、60歳からの体力で使いた倒す方法を多数紹介。データ:2020年6月現在。 |
| 著者紹介 |
1955年東京生まれ。東海大学海洋学部卒業。フリーランスライターとして鉄道をテーマに著作活動。著書に「オリンピックと鉄道」など。 |
| 件名 |
日本-紀行・案内記、鉄道-日本、鉄道運賃 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「ビジネスケアラー」とは、「働きながら介護をする人」「仕事と介護を両立している人」のこと。誰もが介護と関わらざるをえない大介護時代、介護は、育児同様、仕事と両立させるものであり、ビジネスケアラーとして働き続けることが重要。企業側もこの問題に対応していくことが求められる。本書では、ビジネスケアラーとして働く際に大切な知識・ノウハウ・指針を紹介する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ビジネスケアラーの新・常識(介護で仕事を辞めたら、再就職できず、再就職できても年収は男性4割、女性5割減少 介護の負担額は平均月7万〜8万円、想定している介護期間は平均14年 介護を理由に仕事を辞めたとしても、介護の負担は逆に増える 「介護離職は親孝行」ではない、「ビジネスケアラーは親不孝」でもない 離職前に「誰にも相談しなかった」が約半数、離職する人は介護に関する知識不足 仕事がうまくいっていないときに「親の介護」を言い訳に離職するのは危険 親と同居で「離婚」「認知症」のリスク増。同居すると受けられない介護サービスも 介護で虐待しやすいのは息子か夫で、同居するなど常時接触のパターンが多い 身体介護をしなければ仕事と両立できる可能性が高まる 介護は一人で抱え込まず、チームでやるのが原則) 第2章 仕事と介護はこう両立させる(介護職(介護のプロ)に人脈を作る 家族会に参加する 職場の支援制度と仕事環境の改善に参加する) 第3章 介護と肯定的に向き合う(介護とは何かを問い続ける 親と自分についての理解を深める 人生に選択肢がある状態を維持する) |
| (他の紹介)著者紹介 |
酒井 穣 株式会社リクシス代表取締役副社長。1972年、東京生まれ。慶應義塾大学理工学部卒。TIAS School for Business and Society経営学修士号(MBA)首席取得。商社にて新規事業開発に従事後、オランダの精密機器メーカーに光学系エンジニアとして転職し、オランダに約9年在住。帰国後はフリービット株式会社(東証プライム)の取締役(人事・長期戦略担当)を経て、2016年株式会社リクシスを創業。自身も30年以上に渡る介護経験者であり、認定NPO法人カタリバ理事、プロ野球選手会顧問なども兼任する。過去には事業構想大学院大学(特任教授)、新潟薬科大学(客員教授)なども歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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