書誌情報
| 書名 |
薩摩のサムライ、北の大地を拓く 北海道と鹿児島の絆
|
| 著者名 |
森山 祐吾/著
|
| 出版者 |
中西出版
|
| 出版年月 |
2020.12 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119779304 | KR369.2/キ/16 | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013001801 | KR369/キ/ | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
[札幌市]北区役所保健福祉課保健支援係 [札幌市]北区社会福祉協議会 [札幌市]北区各地域包括支援センター …
尼港事件(1920) サハリン-歴史 日本-対外関係-ロシア-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001573148 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
薩摩のサムライ、北の大地を拓く 北海道と鹿児島の絆 |
| 書名ヨミ |
サツマ ノ サムライ キタ ノ ダイチ オ ヒラク |
| 著者名 |
森山 祐吾/著
|
| 著者名ヨミ |
モリヤマ ユウゴ |
| 出版者 |
中西出版
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類記号 |
611.2411
|
| 分類記号 |
611.2411
|
| 内容紹介 |
遠く離れた札幌市と鹿児島市だが、歴史上では至近距離にある。島津斉彬の蝦夷地開拓計画、開拓使設置と諸藩の分領支配、開拓使と鹿児島出身官僚などについて記し、現在も続く両者の絆を示す。 |
| 件名 |
開拓-歴史、北海道-歴史、鹿児島藩 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
序章 日本帝国膨張と縮小のモデルとしての北サハリン占領 第1部 サハリン州の再構成から尼港事件へ(V字回復の先を模索するニコラエフスク―尼港事件の社会的背景 尼港事件はどのようにして起こったか―三月武力衝突とその前後 革命・内戦期の北サハリンとイヴァン・スタヘーエフ商会の活動 革命・内戦・干渉戦期のサハリン州の漁業 尼港事件と日本の政治・社会) 第2部 保障占領下北サハリンの政治・経済・社会(保障占領のポリティクス―帝国日本の統治とサハリン島民 サハリン軍事占領と司法―「裁判の公平」「司法権の独立」をめぐって 北サハリンに進出した日本人商工業者の活動と引揚げ 北サハリン占領と島内・外の交通体系―サハリン島の一島支配と輸送 北サハリンと“樺太”農林資源問題―“北樺太”農林資源調査と一九三〇年代の木材輸入を中心に) 第3部 日ソ基本条約とその後のサハリン・樺太(日ソ国交正常化交渉とサハリン問題―北京会議と日ソ基本条約の締結(一九二四‐二五年) 一九二〇年代のサハリン先住民族の移動と国境の関係性―樺太庁による「オタスの杜」集住化 北サハリンから日本へ避難・移住したロシア人―一九二四‐一九二五年 一九二五年の樺太における「国民統合」―皇太子の行啓を中心に) 終章 共通利益による体制融和構想の破綻―ソ連の計画経済と北サハリン |
| (他の紹介)著者紹介 |
原 暉之 所属:北海道大学名誉教授。専門分野:ロシア極東近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 兎内 勇津流 所属:北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター。専門分野:ロシア史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹野 学 所属:北海商科大学商学部。専門分野:日本経済史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 池田 裕子 所属:東海大学札幌キャンパス。専門分野:日本教育史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ