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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0114033681 | 570.2/H48/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000947481 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の化学工業 岩波新書 青版 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ カガク コウギョウ |
| 著者名 |
渡辺 徳二/編著
|
| 著者名ヨミ |
ワタナベ トクジ |
| 著者名 |
林 雄二郎/編著 |
| 著者名ヨミ |
ハヤシ ユウジロウ |
| 版表示 |
第四版 |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1974.8 |
| ページ数 |
201p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
570.21
|
| 分類記号 |
570.21
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ロシアによるウクライナ侵攻を、報道やSNSで目の当たりにして、私たちはあらためて戦争とその表象の関係性という問題を突きつけられている。何が真実か、誰がどんな立場でどんな意図を持ち発信しているのか。勝者の側で描かれた「戦争画」の時代を経て、十七世紀には現代の「反戦」意識に通じる美術の流れが登場する。その後急速に激甚化する戦争の時代を背景に醸成され、雄弁に、あるいは抑制気味にと、その倫理的・感性的・政治的な役割を巡り、揺れる「反戦」のイメージの変遷を捉えなおす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 戦争の惨禍(平和の訴え 外交官ルーベンスの“戦争の結果” ほか) 第2章 第一次世界大戦(戦争に駆り出される画家たち クレーの反応 ほか) 第3章 第二次世界大戦(マックス・エルンストと反ナチ ピカソと牡牛 ほか) 第4章 ベトナム戦争とその後(ベトナム戦争のイコン スーザン・ソンタグの反応 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡田 温司 1954年広島県生まれ。京都大学大学院博士課程修了。京都大学名誉教授。現在、京都精華大学大学院特任教授。専門は西洋美術史・思想史。著書『モランディとその時代』(人文書院)で吉田秀和賞、『フロイトのイタリア』(平凡社)で読売文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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