検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

面前DV、虐待被害者の叫び     

著者名 須賀 朋子/著
出版者 かりん舎
出版年月 2020.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013296960492/オ/図書室7一般図書一般貸出在庫  
2 旭山公園通1213081076492/オ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2015
493.758 493.758
認知症

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001572945
書誌種別 電子図書
書名 面前DV、虐待被害者の叫び     
書名ヨミ メンゼン ディーヴイ ギャクタイ ヒガイシャ ノ サケビ 
著者名 須賀 朋子/著
著者名ヨミ スガ トモコ
出版者 かりん舎
出版年月 2020.6
ページ数 31p
分類記号 367.6
分類記号 367.6
ISBN 4-902591-39-2
内容紹介 子どもの前で親が配偶者に暴力をふるう「面前DV」や、親からの暴力・虐待の被害を受けた人たちへのインタビュー調査をまとめたもの。10代後半〜20代前半の男女9名、40代・50代の女性2名が、自身の思いを語る。
件名 児童虐待、ドメスティック・バイオレンス
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「認知症予備軍」とも言われる認知症一歩手前の段階、それが「軽度認知障害(MCI)」だ。その特徴は「認知機能の低下は見られるものの、日常生活にはまだ大きな支障がないこと」「認知機能の回復が可能な最後の段階であること」。軽度認知障害の人は2025年には1000万人以上にもなる可能性があるが、その事実はあまり知られていない。しかしこの段階から予防策を講じられれば、認知症になるリスクは大きく下がると著者は語る。軽度認知障害の基礎知識から、科学的に正しい認知症の予防法まで、認知症にならないために知っておくべき最新の知見をまとめた1冊。
(他の紹介)目次 第1章 軽度認知障害とは何か(MCIと認知症の違いとは?
名前をすぐに思い出せないのは、なぜ? ほか)
第2章 なぜ軽度認知障害に陥るのか?(脳の神経細胞は、わがままで、ぜいたく
「使わない」神経細胞が死んでいく ほか)
第3章 知れば怖くない!認知症の基礎知識(「認知症」という病気はない?
認知症は否かは、家族の対応で決まる? ほか)
第4章 科学的に正しい認知症予防法(琴浦町の「介護保険負担額」が減少した理由
「有酸素運動」と「筋力運動」がメイン ほか)
第5章 認知症とともに生きる(「痴呆症」と呼ばれ、迎えた悲しき最期
家族だから、上手くいかないことも ほか)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。