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書誌情報

書名

ハプスブルク家と芸術家たち   朝日選書  

著者名 ヒュー・トレヴァー=ローパー/著   横山 徳爾/訳
出版者 朝日新聞社
出版年月 1995.2


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1970
E E

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タイトルコード 1001000859155
書誌種別 図書
書名 ハプスブルク家と芸術家たち   朝日選書  
書名ヨミ ハプスブルク ケ ト ゲイジュツカタチ 
著者名 ヒュー・トレヴァー=ローパー/著
著者名ヨミ ヒュー トレヴァー ローパー
著者名 横山 徳爾/訳
著者名ヨミ ヨコヤマ トクジ
出版者 朝日新聞社
出版年月 1995.2
ページ数 224p
大きさ 19cm
分類記号 288.49346
分類記号 288.49346
ISBN 4-02-259621-X
内容紹介 六百年にわたりヨーロッパの中心に位置したハプスブルク家。その際立った芸術保護で知られる4人の皇帝・国王を中心に、ルーベンスに代表される芸術家との葛藤を大胆に描く。
著者紹介 1914年イギリス生まれ。オクスフォード大学近代史教授を経てケンブリッジ大学ピーターハウス学寮長を務めた。著書に「ヒトラー最期の日」「絵画の略奪」など。
件名 ハプスブルク家、芸術-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 “説明責任を果たせ!”、“それは何の役に立つのか?”。私たちの日常に忍び込んできた「監査文化」。市場原理と結びついた生産性の追求とペーパーワークの増大によって、社会はどのように変容したのか?新自由主義に基づく大学再編成の波を背景に、雑務に忙殺される人類学者たちがみずからの職場を描きだす!
(他の紹介)目次 序論:さまざまな新しいアカウンタビリティ―監査、倫理、学術界についての人類学的研究
第1部(国際通貨基金のミッション業務をめぐる社会組織―国際監査の検証)
第2部(威圧的なアカウンタビリティ―高等教育内における監査文化の興隆
生み出される類いまれなる才能―それは最終的にどうなるのか ほか)
第3部(トリックスターのジレンマ―倫理綱領と人類学的自己のテクノロジー
監査に付されるアカウンタビリティと命法としての責任―政治的なるものの優位性を超えて ほか)
第4部(一望監視施設としての大学―学問の自由に対する道徳的要請と攻撃
学究的環境―同一の圧力、同一の労働条件なのか ほか)


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