山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。
 最新の情報は図書館ホームページでご確認ください。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

イギリスの美、日本の美 ラファエル前派と漱石、ビアズリーと北斎    

著者名 河村 錠一郎/著
出版者 東信堂
出版年月 2021.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180837437723.3/カ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

小沢 章友 甘塩 コメコ
2018
031 031

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001579685
書誌種別 図書
書名 イギリスの美、日本の美 ラファエル前派と漱石、ビアズリーと北斎    
書名ヨミ イギリス ノ ビ ニホン ノ ビ 
著者名 河村 錠一郎/著
著者名ヨミ カワムラ ジョウイチロウ
出版者 東信堂
出版年月 2021.4
ページ数 4,219p
大きさ 23cm
分類記号 723.33
分類記号 723.33
ISBN 4-7989-1691-0
内容紹介 開国で西洋文化が流入した明治時代、日本の芸術もまた、遠いイギリスの芸術文化に影響を与えていた。20世紀初頭以降今日に至るイギリスと日本の「美」の奥深い関係性を浮かび上がらせる。絵画や本の装丁等の図版を多数収録。
著者紹介 一橋大学大学院言語社会研究科名誉教授。イギリス世紀末美術・文学専門。著書に「ビアズリーと世紀末」「ワーグナーと世紀末の画家たち」など。
件名 絵画-イギリス、ジャポニスム、日本文学-歴史-明治時代、日本美術-歴史-近代
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 知るって楽しい!「なぜ?」の好奇心を育てる学び絵本。対象年齢4歳から。
(他の紹介)目次 しぜん(ちきゅうはどうやってうまれたの?
ちきゅうはどうやってまわるの? ほか)
いきもの(どうぶつのかずはどれくらいいるの?
どうぶつにもかぞくはいるの? ほか)
からだ(からだのなかはみずでできているってほんとう?
ほねはぜんぶでなんぼんあるの? ほか)
せいかつ(にっぽんはどんなくになの?
みずは1にちにどれくらいつかうの? ほか)
(他の紹介)著者紹介 てづか あけみ
 1967年神奈川県生まれ。横浜育ち。日本児童出版美術家連盟会員。グラフィックデザイン事務所を経て1998年よりフリーランスのイラストレーターとして活動。書籍、雑誌では語学関連の挿画多数。雑貨などのイラストも手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大﨑 章弘
 1976年、高知県出身。早稲田大学理工学術院助手、日本科学未来館科学コミュニケーターなどを経て、2016年からお茶の水女子大学サイエンス&エデュケーション研究所にて理科や科学教育の研究活動を全国で展開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
里 浩彰
 1985年、鹿児島県出身。東京工業大学大学院生命理工学研究科修了。ユウレイボヤ、イトマキヒトデを用いて細胞周期制御について研究したのち、お茶の水女子大学サイエンス&エデュケーション研究所にて、理科教育、海洋教育の実践・研究を進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坪井 淳子
 1989年、愛知県出身。東北大学で地球科学(構造地質学)を学び、民間気象会社で働いたのち、2016年から2019年まで日本科学未来館科学コミュニケーター。気象予報士、防災士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松谷 良佑
 1988年、東京都出身。神経科学者、科学コミュニケーター、慶應義塾大学大学院理工学研究科博士課程修了、博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、日本科学未来館科学コミュニケーターなどを経て、現在は大学研究員として科学技術の社会応用や普及展開に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。