検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

テーマ・ジャンルからさがす物語・お話絵本  2  民話・昔話・名作/動物/自然・環境・宇宙/戦争と平和・災害・社会問題/人・仕事・生活 

著者名 DBジャパン/編集
出版者 DBジャパン
出版年月 2011.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117703587BR028/テ/2児童研究室児童書貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0118801646R028/テ/22階図書室122A参考資料貸出禁止在庫   ×
3 絵本図書館1010084299R028/テ/2書庫4参考資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

てづか あけみ 大崎 章弘
2022
031 031

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000453627
書誌種別 図書
書名 テーマ・ジャンルからさがす物語・お話絵本  2  民話・昔話・名作/動物/自然・環境・宇宙/戦争と平和・災害・社会問題/人・仕事・生活 
書名ヨミ テーマ ジャンル カラ サガス モノガタリ オハナシ エホン 
著者名 DBジャパン/編集
著者名ヨミ ディービー ジャパン
出版者 DBジャパン
出版年月 2011.9
ページ数 7,782p
大きさ 21cm
分類記号 028.09
分類記号 028.09
ISBN 4-86140-017-9
内容紹介 1953〜2010年に国内で刊行された日本と世界の物語・お話絵本計16449点をテーマ・ジャンル別に分類。2は、民話・昔話・名作、動物、自然・環境・宇宙、戦争と平和・災害・社会問題などを収録。
件名 絵本-書誌
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 知るって楽しい!「なぜ?」の好奇心を育てる学び絵本。対象年齢4歳から。
(他の紹介)目次 しぜん(ちきゅうはどうやってうまれたの?
ちきゅうはどうやってまわるの? ほか)
いきもの(どうぶつのかずはどれくらいいるの?
どうぶつにもかぞくはいるの? ほか)
からだ(からだのなかはみずでできているってほんとう?
ほねはぜんぶでなんぼんあるの? ほか)
せいかつ(にっぽんはどんなくになの?
みずは1にちにどれくらいつかうの? ほか)
(他の紹介)著者紹介 てづか あけみ
 1967年神奈川県生まれ。横浜育ち。日本児童出版美術家連盟会員。グラフィックデザイン事務所を経て1998年よりフリーランスのイラストレーターとして活動。書籍、雑誌では語学関連の挿画多数。雑貨などのイラストも手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大﨑 章弘
 1976年、高知県出身。早稲田大学理工学術院助手、日本科学未来館科学コミュニケーターなどを経て、2016年からお茶の水女子大学サイエンス&エデュケーション研究所にて理科や科学教育の研究活動を全国で展開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
里 浩彰
 1985年、鹿児島県出身。東京工業大学大学院生命理工学研究科修了。ユウレイボヤ、イトマキヒトデを用いて細胞周期制御について研究したのち、お茶の水女子大学サイエンス&エデュケーション研究所にて、理科教育、海洋教育の実践・研究を進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坪井 淳子
 1989年、愛知県出身。東北大学で地球科学(構造地質学)を学び、民間気象会社で働いたのち、2016年から2019年まで日本科学未来館科学コミュニケーター。気象予報士、防災士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松谷 良佑
 1988年、東京都出身。神経科学者、科学コミュニケーター、慶應義塾大学大学院理工学研究科博士課程修了、博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、日本科学未来館科学コミュニケーターなどを経て、現在は大学研究員として科学技術の社会応用や普及展開に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。