検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

どこか、安心できる場所で 新しいイタリアの文学    

著者名 パオロ・コニェッティ/[ほか]著   関口 英子/編   橋本 勝雄/編   アンドレア・ラオス/編
出版者 国書刊行会
出版年月 2019.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180559692973/ド/1階図書室69B一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

国際啄木学会研究年報編集委員会
2021
910.268 910.268
石川 啄木 国際啄木学会

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001433677
書誌種別 図書
書名 どこか、安心できる場所で 新しいイタリアの文学    
書名ヨミ ドコカ アンシン デキル バショ デ 
著者名 パオロ・コニェッティ/[ほか]著
著者名ヨミ パオロ コニェッティ
著者名 関口 英子/編
著者名ヨミ セキグチ エイコ
著者名 橋本 勝雄/編
著者名ヨミ ハシモト カツオ
出版者 国書刊行会
出版年月 2019.11
ページ数 329p
大きさ 20cm
分類記号 973
分類記号 973
ISBN 4-336-06539-1
内容紹介 いまを生きる新しいイタリアの作家による短篇アンソロジー。2000年以降に発表された13人の作家(うち11人が日本初紹介)による15の物語を収録する。巻末に各作家・作品を詳述する解説も掲載。
著者紹介 1978年ミラノ生まれ。映像作家を経て、作家としてデビュー。「帰れない山」でストレーガ賞、メディシス賞外国小説部門など受賞。
件名 小説(イタリア)-小説集
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 毎日新聞 毎日新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 職は転がるな!展望をもて!安易な一歩は踏み出さずまずは自分を見つめなおして将来を描く。転職を考えるすべてのビジネスパーソン必読の書。
(他の紹介)目次 1 職は転がるな!展望をもて!転職すべきかを見極めるには将来設計が不可欠(職を「転がる」のではなく「展職」を目指す
カラフルでもモノトーンでも、自分に合った「会社人生」を ほか)
2 自己分析できない人は必ず失敗する 己の強さと弱さを知ることこそ、展職成功のカギ(転職は徹底的な自己分析から始まると心得よう
「無職」での転職はNG「現職」の強みを活かし、退職翌日入社が理想 ほか)
3 企業分析、履歴書作成、面接準備…内定獲得率を上げる己の売り込み方(転職はマーケティングであり、セールスである
仕事のやりがいは「その会社だからできること」に着目すると見つけやすい ほか)
4 理想の将来像を実現するために―入社前に押さえておくべき仕事の心得(辞める前のゴールデンルール 立つ鳥、跡を濁さず
転職先では「生涯一新入社員」と心得る ほか)
(他の紹介)著者紹介 石合 信正
 エイブリック株式会社代表取締役社長兼CEO。1953年生まれ。東京都出身。開成高等学校、慶應義塾大学卒業。1978年住友重機械工業に入社。企画管理や東南アジア地域の貿易を担当。1986年バイエルに入社、日本統括マーケティングとセールスのゼネラルマネジャーとなる。1993年日本ゼネラル・エレクトリック(GE)に入社、米国事業本社勤務を経て2001年、GEポリマーランドジャパンの代表取締役社長に就任。2002年インベンシスに入社、アジア上席副社長に就任。2005年アリスタライフサイエンスに入社、日本・アジア・ライフサイエンス事業統括CEOに就任。2011年キャボットに入社、キャボットジャパン代表取締役社長に就任。2016年エスアイアイ・セミコンダクタに入社、代表取締役社長に就任。2018年エスアイアイ・セミコンダクタはエイブリックに社名変更し、代表取締役社長兼CEOに就任。2020年エイブリックとミネベアミツミグループが経営統合し、2022年ミネベアミツミ株式会社の専務執行役員、半導体事業部門長を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。