蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012986117 | 304/ソ/ | 図書室 | 1B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西野 | 7213054351 | 304/ソ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
戦後文学案内 : 105人の作家を…
黒古 一夫/著
在日朝鮮人文学論
黒古 一夫/著
「団塊世代」の文学
黒古 一夫/著
黒古一夫近現代作家論集第5巻
黒古 一夫/著
黒古一夫近現代作家論集第1巻
黒古 一夫/著
黒古一夫近現代作家論集第4巻
黒古 一夫/著
黒古一夫近現代作家論集第3巻
黒古 一夫/著
黒古一夫近現代作家論集第2巻
黒古 一夫/著
原発文学史・論 : 絶望的な「核(…
黒古 一夫/著
立松和平の文学
黒古 一夫/著
村上春樹批判
黒古 一夫/著
葦の髄より中国を覗く : 「反日感…
黒古 一夫/著
井伏鱒二と戦争 : 『花の街』から…
黒古 一夫/著
文学者の「核・フクシマ論」 : 吉…
黒古 一夫/著
ヒロシマ・ナガサキからフクシマへ …
黒古 一夫/編,…
『1Q84』批判と現代作家論
黒古 一夫/著
戦争・辺境・文学・人間 : 大江健…
黒古 一夫/著
『少女倶楽部・少女クラブ』総目…下巻
黒古 一夫/監修
『少女倶楽部・少女クラブ』総目…上巻
黒古 一夫/監修
村上龍 : 「危機」に抗する想像力
黒古 一夫/著
三浦綾子論 : 「愛」と「生きるこ…
黒古 一夫/著
村上春樹 : 「喪失」の物語から「…
黒古 一夫/著
読書と豊かな人間性
黒古 一夫/編著…
魂の救済を求めて : 文学と宗教と…
黒古 一夫/著
<在日>文学全集4
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集3
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集18
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集9
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集6
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集1
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集17
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集16
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集15
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集14
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集13
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集12
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集11
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集10
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集8
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集7
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集5
磯貝 治良/編,…
<在日>文学全集2
磯貝 治良/編,…
立松和平日本を歩く5
立松 和平/著,…
立松和平日本を歩く1
立松 和平/著,…
立松和平日本を歩く2
立松 和平/著,…
立松和平日本を歩く7
立松 和平/著,…
立松和平日本を歩く6
立松 和平/著,…
立松和平日本を歩く4
立松 和平/著,…
立松和平日本を歩く3
立松 和平/著,…
原爆は文学にどう描かれてきたか
黒古 一夫/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001449455 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本人が世界に尊敬される「与える」生き方 |
| 書名ヨミ |
ニホンジン ガ セカイ ニ ソンケイ サレル アタエル イキカタ |
| 著者名 |
曽野 綾子/著
|
| 著者名ヨミ |
ソノ アヤコ |
| 著者名 |
ケント・ギルバート/著 |
| 著者名ヨミ |
ケント ギルバート |
| 出版者 |
ビジネス社
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
201p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-8284-2146-9 |
| 内容紹介 |
第二次世界大戦、高度成長期、バブルとその崩壊…。激動の時代を生き、様々な社会の問題を直視してきた作家・曽野綾子と、来日40年の米国人弁護士ケント・ギルバートが、これからの日本、そして日本人の進むべき道を考える。 |
| 著者紹介 |
1931年東京生まれ。ヴァチカン有功十字勲章受章。文化功労者。日本芸術院賞受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
オズビック鳥が降りてきて不思議な日々が過ぎてゆき…短い物語なのに長く心に響き残るこれぞ、ゴーリーの真骨頂。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ゴーリー,エドワード 1925年、シカゴ生まれ。独特の韻を踏んだ文章と、独自のモノクローム線画でユニークな作品を数多く発表している。またエドワード・リアやサミュエル・ベケットらの作品の挿画、劇場の舞台美術なども手がけた。幻想的な作風と、アナグラムを用いた(Ogdred Wearyなど)ペン・ネームを使い分けて、たくさんの私家版を出版したために、多くの熱狂的なコレクターを生みだした。1943年から46年まで、陸軍の軍務に服したあと、ハーヴァード大学でフランス文学を専攻する。1953年、ニューヨークの老舗出版社Doubledayに就職。ブックデザインを担当する。この年、最初の単行本The Unstrung Harpが出版される。1960年、DoubledayからRandom Houseの子会社Looking Glass Libraryに移籍。1962年には、自身の出版社Fantod Pressを興し、The Beastly Babyを出版する。1963年、独立して専業作家となる。1977年、ブロードウェイの舞台Draculaのセットと衣裳デザインによりトニー賞を受賞する。2000年4月15日、心臓発作のため死去。享年75歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柴田 元幸 1954年、東京生まれ。アメリカ文学研究者。2005年、『アメリカン・ナルシス』(東京大学出版会)でサントリー学芸賞受賞。ほかの著書に『生半可な學者』(講談社エッセイ賞受賞)、『翻訳夜話』(文春新書、村上春樹氏と共著)などがある。2010年、ピンチョン『メイスン&ディクスン』(上・下、新潮社)で日本翻訳文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ