検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

職場×依存症・アディクション 「はたらく」を支える!    

著者名 樋口 進/編集   廣 尚典/編集
出版者 南山堂
出版年月 2019.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180428070498.8/シ/1階図書室52B一般図書一般貸出在庫  
2 図書情報館1310312473498.8/シ/2階図書室LIFE-262一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

樋口 進 廣 尚典
2017
674 674.35
広告

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000133041
書誌種別 視聴覚CD
書名 J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータBWV1001-1006/川畠成道(ヴァイオリン)     
書名ヨミ ムバンソウ バイオリン ノ タメ ノ ソナタ ト パルティータ 
著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲
著者名ヨミ バッハ ヨハン セバスティアン
著者名 川畠 成道/ヴァイオリン
著者名ヨミ カワバタ ナリミチ
出版者 ビクター・エンタテインメント株式会社
出版年月 2018.8
ページ数 2枚
大きさ 12cm
分類記号 M152
内容紹介 DISC 1   1.ソナタ 第1番 ト短調 BWV1001 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   2.パルティータ 第1番 ロ短調 BWV1002 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   3.ソナタ 第2番 イ短調 BWV1003 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   DISC 2   1.パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   2.ソナタ 第3番 ハ長調 BWV1005 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   3.パルティータ 第3番 ホ長調 BWV1006
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 広告、WEBサイト、SNS、メルマガ、POP、チラシ、全媒体で効果バツグン!電通出身×海外MBAコピーライターが不況でも124%売れる「うるおすコトバ」の原理原則を初公開。買いたくなる言葉をつくる秘訣は3つの色をイメージすることだった。
(他の紹介)目次 序章 言葉は、人を動かす信号である
第1章 あなたが陥りがちな「言葉の3つの罠」
第2章 とどめる赤 キャッチコピーのつくりかた
第3章 すすめる青 タグラインのつくりかた
第4章 きになる黄 CTA(Call to Action)のつくりかた
終章 『言葉の信号機』で、かなえるきっかけを
(他の紹介)著者紹介 堤 藤成
 コピーライター/クリエイティブ・ディレクター。生まれつき右耳が聞こえず、コミュニケーションにコンプレックスを抱えた結果、言葉で人を魅了するコピーライターに憧れる。中学の卒業文集に「CMをつくりたい」と記し行動を続け、新卒で電通に入社。新人時代はコピーが採用されずにもがき苦しむ。しかし「人を動かす言葉」「売れる言葉」のコツを身につけたことで、国語の教科書に掲載される広告をつくるなど徐々に結果を出せるようになる。クリエイティブ、デジタル、プロモーションの部署を経て、マレーシアのELM Graduate SchoolでMBA(経営学修士)取得。現在はオランダと日本を行き来しながら、急成長中のスタートアップである(株)フェズにて、クリエイティブ・ディレクターとして活動。海外からのリモートワークでも大型のプロジェクトをリードし、大手企業の年間キャンペーンや、10数社を超えるコンペに勝ち抜くなど言葉を起点に企業を支援している。カンヌGOLD、日本新聞協会新聞広告クリエーティブコンテスト・グランプリ&コピー賞、宣伝会議Advertimes第1回コラムニストグランプリなど受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。