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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ふしこ | 3213273539 | 916/ユ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001708875 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
貢さん、やっぱり大好き |
| 書名ヨミ |
ススム サン ヤッパリ ダイスキ |
| 著者名 |
結城 由紀子/著
|
| 著者名ヨミ |
ユウキ ユキコ |
| 出版者 |
青志社
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
266p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-86590-148-1 |
| 内容紹介 |
常に本音で語り、料理に人生の哲学を重ねて生き抜いた人気料理家・結城貢。その直腸がん手術の令和3年9月16日から、亡くなる令和4年4月24日までの7か月間を、やわらかな筆致で綴った妻の日記。 |
| 著者紹介 |
1956年東京生まれ。東京都立台東東商業高校卒業。泉じゅんの芸名で女優デビュー。芸能界を引退して夫と共に「レストラン結城」を経営。 |
| 件名 |
癌-闘病記 |
| 個人件名 |
結城 貢 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
著者が苦しむ生きにくさの正体を動物行動学の視点から読み解き生き延びるための道を示唆する。 |
| (他の紹介)目次 |
“よそ者嫌い”の進化心理学―ある本能は尊重し、ある本能は調整する 振り込め詐欺にひっかかる人が一万年前の世界では生き延びる理由―「認知バイアス」の「一〇〇人程度の集団での狩猟採集生活」における適応的意味 自分は何者なのか、心にぽっかり空いた穴―数十万年前から変化していない現代人の脳と利己的遺伝子説 なぜ〓は“キキーッ”で、〓は“ブーバー”なのか?―動物行動学からの答え 苦しいとき、動物行動学の視点から考えたこと―「『耐える』という本能は、生きることの誇るべき一部」という知見 脳という物体からなぜ意識という非物体が生じるのか―「認知世界は種によって異なる」という動物行動学の基本理論から考える |
| (他の紹介)著者紹介 |
小林 朋道 1958年岡山県生まれ。岡山大学理学部生物学科卒業。京都大学で理学博士取得。岡山県で高等学校に勤務後、2001年鳥取環境大学講師、2005年教授。2015年より公立鳥取環境大学に名称変更。専門は動物行動学、進化心理学。これまで、ヒトも含めた哺乳類、鳥類、両生類などの行動を、動物の生存や繁殖にどのように役立つかという視点から調べてきた。現在は、ヒトと自然の精神的なつながりについての研究や、水辺や森の絶滅危惧動物の保全活動に取り組んでいる。中国山地の山あいで、幼いころから野生動物たちとふれあいながら育ち、気がつくとそのまま大人になっていた。1日のうち少しでも野生生物との“交流”をもたないと体調が悪くなる。自分では虚弱体質の理論派だと思っているが、学生たちからは体力だのみ現場派だと言われている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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