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書誌情報

書名

世界の美しい橋   フォトミュージアム  

著者名 デイヴィッド・ロス/[編]著   秋山 絵里菜/訳
出版者 原書房
出版年月 2022.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181002007515/ロ/1階図書室48A一般図書一般貸出在庫  
2 図書情報館1310600661515/ロ/2階図書室119一般図書貸出禁止在庫   ×

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鹿島 茂 山田 登世子
2002
596.3 596.3
漬物

書誌詳細

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タイトルコード 1008001717805
書誌種別 図書
書名 世界の美しい橋   フォトミュージアム  
書名ヨミ セカイ ノ ウツクシイ ハシ 
著者名 デイヴィッド・ロス/[編]著
著者名ヨミ デイヴィッド ロス
著者名 秋山 絵里菜/訳
著者名ヨミ アキヤマ エリナ
出版者 原書房
出版年月 2022.10
ページ数 225p
大きさ 26×26cm
分類記号 515
分類記号 515
ISBN 4-562-07219-4
内容紹介 スペインのミラグロス水道橋、日本の錦帯橋、アメリカのグッドパスチャー屋根付き橋、中国の張家界ガラス橋…。古代・中世から21世紀までの様々なタイプの橋梁150を、写真と簡潔な説明で紹介する。
著者紹介 イギリスの交通史家。海運と鉄道の歴史が専門。著書に「世界鉄道百科図鑑」「世界の工場廃墟図鑑」「世界の美しい灯台」がある。
件名 橋梁-写真集
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 哲学と市民運動をまたぎ、戦後日本に巨大な足跡を残した鶴見俊輔。しかし、その平明な語り口とは裏腹に、思想の本質は捉えがたく、謎に包まれている。鶴見は今も読まれるべきなのか、もちろんそうだ。残された膨大な言葉の数々に分け入り、単純化を避けつつ独自の視点から思想の可能性をつかみ出し、現代の倫理として編み直す。鶴見俊輔生誕100年、気鋭の哲学者によりついに書かれた決定的論考。
(他の紹介)目次 導入 ハックルベリー・フィンと悪の自覚―エピソード、(再)編集、境界(「よし、それじゃあぼくは地獄へ行こう」
読み、つかみ、憶え、編集する―「語る」のではなく「示す」 ほか)
鶴見俊輔小伝
第1部 書く、読む、書く(鶴見俊輔は、なぜ作文が知的独立性の問題だと考えたのか―生活綴方、想像力、アナキズム、期待と回想
鶴見俊輔は、なぜ自分の解釈理論を実践できなかったか―学びほどき、多元的自己、個人史的読解、エピソードという方法 ほか)
第2部 プラグマティズムとアナキズム、リベラリズムとニヒリズム(鶴見俊輔は、どのようにプラグマティズムとアナキズムを統合したか―短歌の倫理、自己不信、反射と日常性
鶴見俊輔は、なぜ「コーヒーを飲むためなら世界が破滅してもかまわない」と言ったのか―「好み」のリベラリズム、あるいはニヒリズムに基づく大らかな政治運動)
第3部 日常とヴァルネラビリティ(鶴見俊輔は、なぜ人の「むちゃくちゃ」を面白がったのか―中野重治、気分のアブダクション、ヴァルネラビリティ
中野重治はなぜ「くりかえし」自分の弱さに目を向けたのか―柳田國男、日常の謎、ネビュラと祈り)
(他の紹介)著者紹介 谷川 嘉浩
 1990年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。現在、京都市立芸術大学美術学部デザイン科プロダクト・デザイン専攻特任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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