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書誌情報
| 書名 |
空中庭園=連結超高層建築1993 <新梅田シティ>の記録
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| 著者名 |
彰国社/編
|
| 出版者 |
彰国社
|
| 出版年月 |
1994.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0017640475 | 526.9/ク/ | 書庫大型 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000814349 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
空中庭園=連結超高層建築1993 <新梅田シティ>の記録 |
| 書名ヨミ |
クウチュウ テイエン レンケツ チョウコウソウ ケンチク センキュウヒャクキュウジュウサン |
| 著者名 |
彰国社/編
|
| 著者名ヨミ |
ショウコクシャ |
| 出版者 |
彰国社
|
| 出版年月 |
1994.4 |
| ページ数 |
282p |
| 大きさ |
29cm |
| 分類記号 |
526.9
|
| 分類記号 |
526.9
|
| ISBN |
4-395-11074-6 |
| 内容紹介 |
二つの棟が構造的に連結している空中ブリッジ、巨大な吹き抜けと空中庭園など、新梅田シティ・梅田スカイビルのフォトドキュメント。空中庭園=連結超高層建築をさまざまな角度からアプローチ。プロジェクトの経過をまとめる。 |
| 件名 |
高層建築 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
哲学と市民運動をまたぎ、戦後日本に巨大な足跡を残した鶴見俊輔。しかし、その平明な語り口とは裏腹に、思想の本質は捉えがたく、謎に包まれている。鶴見は今も読まれるべきなのか、もちろんそうだ。残された膨大な言葉の数々に分け入り、単純化を避けつつ独自の視点から思想の可能性をつかみ出し、現代の倫理として編み直す。鶴見俊輔生誕100年、気鋭の哲学者によりついに書かれた決定的論考。 |
| (他の紹介)目次 |
導入 ハックルベリー・フィンと悪の自覚―エピソード、(再)編集、境界(「よし、それじゃあぼくは地獄へ行こう」 読み、つかみ、憶え、編集する―「語る」のではなく「示す」 ほか) 鶴見俊輔小伝 第1部 書く、読む、書く(鶴見俊輔は、なぜ作文が知的独立性の問題だと考えたのか―生活綴方、想像力、アナキズム、期待と回想 鶴見俊輔は、なぜ自分の解釈理論を実践できなかったか―学びほどき、多元的自己、個人史的読解、エピソードという方法 ほか) 第2部 プラグマティズムとアナキズム、リベラリズムとニヒリズム(鶴見俊輔は、どのようにプラグマティズムとアナキズムを統合したか―短歌の倫理、自己不信、反射と日常性 鶴見俊輔は、なぜ「コーヒーを飲むためなら世界が破滅してもかまわない」と言ったのか―「好み」のリベラリズム、あるいはニヒリズムに基づく大らかな政治運動) 第3部 日常とヴァルネラビリティ(鶴見俊輔は、なぜ人の「むちゃくちゃ」を面白がったのか―中野重治、気分のアブダクション、ヴァルネラビリティ 中野重治はなぜ「くりかえし」自分の弱さに目を向けたのか―柳田國男、日常の謎、ネビュラと祈り) |
| (他の紹介)著者紹介 |
谷川 嘉浩 1990年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。現在、京都市立芸術大学美術学部デザイン科プロダクト・デザイン専攻特任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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