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書誌情報
| 書名 |
残念な鉄道車両たち もしかしたら名車だったかも?な不遇の車両たちの足跡
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| 著者名 |
池口 英司/著
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| 出版者 |
イカロス出版
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| 出版年月 |
2017.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
厚別西 | 8213118998 | 536/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001204213 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
残念な鉄道車両たち もしかしたら名車だったかも?な不遇の車両たちの足跡 |
| 書名ヨミ |
ザンネン ナ テツドウ シャリョウタチ |
| 著者名 |
池口 英司/著
|
| 著者名ヨミ |
イケグチ エイジ |
| 出版者 |
イカロス出版
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
359p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
536
|
| 分類記号 |
536
|
| ISBN |
4-8022-0433-0 |
| 内容紹介 |
輸送力の不足に泣いたレールバス。短命を承知で製作された電車時代の展望車…。本分を発揮することができないまま、あるいは短い期間の使用に留まったまま姿を消してしまった「残念な車両」を取り上げ、その顚末を追う。 |
| 著者紹介 |
1956年東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。鉄道雑誌の編集者を経て独立。フリーランスのライター、カメラマン。鉄道や旅行関連など幅広い分野で活躍。著書に「国鉄のスピード史」など。 |
| 件名 |
鉄道車両 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
哲学と市民運動をまたぎ、戦後日本に巨大な足跡を残した鶴見俊輔。しかし、その平明な語り口とは裏腹に、思想の本質は捉えがたく、謎に包まれている。鶴見は今も読まれるべきなのか、もちろんそうだ。残された膨大な言葉の数々に分け入り、単純化を避けつつ独自の視点から思想の可能性をつかみ出し、現代の倫理として編み直す。鶴見俊輔生誕100年、気鋭の哲学者によりついに書かれた決定的論考。 |
| (他の紹介)目次 |
導入 ハックルベリー・フィンと悪の自覚―エピソード、(再)編集、境界(「よし、それじゃあぼくは地獄へ行こう」 読み、つかみ、憶え、編集する―「語る」のではなく「示す」 ほか) 鶴見俊輔小伝 第1部 書く、読む、書く(鶴見俊輔は、なぜ作文が知的独立性の問題だと考えたのか―生活綴方、想像力、アナキズム、期待と回想 鶴見俊輔は、なぜ自分の解釈理論を実践できなかったか―学びほどき、多元的自己、個人史的読解、エピソードという方法 ほか) 第2部 プラグマティズムとアナキズム、リベラリズムとニヒリズム(鶴見俊輔は、どのようにプラグマティズムとアナキズムを統合したか―短歌の倫理、自己不信、反射と日常性 鶴見俊輔は、なぜ「コーヒーを飲むためなら世界が破滅してもかまわない」と言ったのか―「好み」のリベラリズム、あるいはニヒリズムに基づく大らかな政治運動) 第3部 日常とヴァルネラビリティ(鶴見俊輔は、なぜ人の「むちゃくちゃ」を面白がったのか―中野重治、気分のアブダクション、ヴァルネラビリティ 中野重治はなぜ「くりかえし」自分の弱さに目を向けたのか―柳田國男、日常の謎、ネビュラと祈り) |
| (他の紹介)著者紹介 |
谷川 嘉浩 1990年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。現在、京都市立芸術大学美術学部デザイン科プロダクト・デザイン専攻特任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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