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書名

年鑑日本の空間デザイン ディスプレイ・サイン・商環境 2018   

出版者 六耀社
出版年月 2017.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180769911R673.3/ネ/18書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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2017
219.9 219.9072
沖縄県-歴史-写真集 占領政策-日本

書誌詳細

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タイトルコード 1008001224946
書誌種別 図書
書名 年鑑日本の空間デザイン ディスプレイ・サイン・商環境 2018   
書名ヨミ ネンカン ニホン ノ クウカン デザイン 
出版者 六耀社
出版年月 2017.12
ページ数 389p
大きさ 31cm
分類記号 673.38 526.67
分類記号 673.38 526.67
ISBN 4-89737-967-8
内容紹介 DSA日本空間デザイン賞2017、JCDデザインアワード2017、第51回日本サインデザイン賞の入賞・入選作品、審査評、大賞受賞者インタビューなどを収録。総作品インデックス付き。
件名 店頭装飾-年鑑、商店建築
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 言葉にできない、情動的コミュニケーションに焦点を当てると職場の「人と人との関係性」の本質が浮かび上がる!コロナ禍によって気づいた事象を例にその深層を分かりやすく解き明かす「職場の現象学」入門。
(他の紹介)目次 第1章 悩める職場のコミュニケーション(管理することが目的化した社会
オンラインが常態化した職場で起こっていること ほか)
第2章 職「場」とは何か?(場とは何か?
職「場」の構造 ほか)
第3章 なぜ、今「現象学」なのか?「現象学」とは何か?(現象学とは何か?
意識と無意識の働き(志向性と志向分析) ほか)
第4章 職場から生まれる創造性(創造的な職場にとって多様性が必要な理由
創造的な職場において「心理的安全性」が重要な理由 ほか)
(他の紹介)著者紹介 山口 一郎
 東洋大学名誉教授。1974年上智大学文学研究科哲学専攻修士課程修了。1996年から2013年まで東洋大学文学部哲学科教授。研究領域:現象学、特にフッサール発生的現象学、フッサール現象学と仏教哲学との間文化哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
露木 恵美子
 中央大学大学院戦略経営研究科(ビジネススクール)研究科長・教授。神奈川県出身。1991年中央大学大学院文学研究科社会学専攻博士前期課程修了。2003年国立北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)知識科学研究科博士後期課程修了。博士(知識科学)専門は組織論、戦略論、ベンチャー起業論。産業用機械メーカーの(株)前川製作所に勤務したのち、JAISTに入学。知識経営論の野中郁次郎氏に師事。(独)産業技術総合研究所ベンチャー開発戦略研究センター研究員などを経て2011年4月に中央大学大学院戦略経営研究科に着任。研究テーマは「場と共創」。組織における創造的な場のあり方、組織変革プロセスを多面的に研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柳田 正芳
 フリーランスの編集/校正者、ライター、Webメディアコンテンツディレクター。2006年中央大学卒業(専攻は社会学)。複数の企業や団体のWebメディアに、ディレクションやコンテンツ企画、編集/校正、執筆などの形で参加し、クライアントのマーケティングや採用を支援。また、「性科学」「性教育」「性の健康」の活動家としての顔ももち、これまで培ったビジネスのノウハウやスキルを使いつつ日本での「性科学」「性教育」「性の健康」の普及を試みている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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