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書誌情報

書名

種子法廃止と北海道の食と農 地域で支え合う農業-CSAの可能性    

著者名 荒谷 明子/著   伊達 寛記/著   ミリケン恵子/著   田中 義則/著   安川 誠二/著   久田 徳二/著   富塚 とも子/著   天笠 啓祐/著   エップ・レイモンド/著   ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ/著
出版者 寿郎社
出版年月 2018.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180965501369.7/ミ/1階図書室46A一般図書一般貸出在庫  

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2022
369.7 369.7
ボランティア活動

書誌詳細

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タイトルコード 1008001317730
書誌種別 電子図書
書名 種子法廃止と北海道の食と農 地域で支え合う農業-CSAの可能性    
書名ヨミ シュシホウ ハイシ ト ホッカイドウ ノ ショク ト ノウ 
著者名 荒谷 明子/著
著者名ヨミ アラタニ アキコ
著者名 伊達 寛記/著
著者名ヨミ ダテ ヒロキ
著者名 ミリケン恵子/著
著者名ヨミ ミリケン ケイコ
出版者 寿郎社
出版年月 2018.3
ページ数 167p
分類記号 615.23
分類記号 615.23
ISBN 4-909281-10-4
内容紹介 種子法廃止によって何がどう変わろうとしているのか。3人の農家が生産現場から種子法廃止を語るほか、種子法がこれまで果たしてきた役割と廃止に至る経緯、先端の育種技術、これからの食と農のあり方などを論じる。
著者紹介 1969年札幌生まれ。長沼町でメノビレッジをスタート。
件名 種子、北海道-農業
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 引率者・指導者必読!ボランティア活動のリスクマネジメントがわかる!地域の祭り、子ども会、PTA、自治会などの義務的ボランティアから、イベント実行委員、災害復旧、福祉・教育、登山/野外活動の指導などの自発的なボランティアまでに伴うこれだけは知っておきたい「義務と責任」。
(他の紹介)目次 第1章 ボランティア活動には責任が伴う
第2章 ボランティア活動とは何か
第3章 ボランティア活動の法的責任
第4章 ボランティア活動と法的リスクの実例
第5章 ボランティア活動のリスクマネジメント
第6章 ボランティア活動が社会を発展させる
(他の紹介)著者紹介 溝手 康史
 東京大学法学部卒業。弁護士。国立登山研修所専門調査委員、日本山岳サーチ・アンド・レスキュー研究機構理事、裁判所調停委員、国や自治体の第三者委員会委員などを歴任。登山歴として、ポベーダ(7439メートル)、アクタシ(7016メートル)、フリーガ2峰(北極圏・バフィン島)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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