蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180917312 | R492.1/ケ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013419474 | 492.1/ケ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
T・C・ブリックハウス N・D・スミス 米沢 茂 三嶋 輝夫
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001658860 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
健診・人間ドックハンドブック |
| 書名ヨミ |
ケンシン ニンゲン ドック ハンドブック |
| 著者名 |
森 正樹/監修
|
| 著者名ヨミ |
モリ マサキ |
| 著者名 |
門脇 孝/監修 |
| 著者名ヨミ |
カドワキ タカシ |
| 著者名 |
西崎 泰弘/総編集 |
| 著者名ヨミ |
ニシザキ ヤスヒロ |
| 版表示 |
改訂7版 |
| 出版者 |
中外医学社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
13,649p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
492.1
|
| 分類記号 |
492.1
|
| ISBN |
4-498-01218-9 |
| 内容紹介 |
生活習慣病の一次ないし二次予防に重点を置いて効果的な総合健診がなされるよう、生活習慣病の予防、健診所見の読み方と対応、サプリメントの知識等を紹介したハンドブック。感染対策や在宅勤務に関する項を設けた改訂7版。 |
| 件名 |
健康診断 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
精神医学の未来はいかにあるべきかを考える際、その過去を読み解き、精神医学がどのように変化してきたかを正しく知ることは必要不可欠だ。本書では、決して平坦とは言えない精神疾患の原因を脳に探ってきた歴史を振り返りながら、現在の「精神医学」の概念がどのように形成されてきたかを示し、精神医学の進むべき方向性についても考察している。第1部では、主にアメリカとヨーロッパを舞台として生物学的精神医学の役割が明確化されていく過程がまとめられ、臨床診断基準の構築に関する問題点を提示する。第2部では代表的な3つの精神疾患、統合失調症、うつ病、双極性障害(躁うつ病)を通して、精神疾患の生物学的基盤を見出してきた歴史について説き、薬剤の発展から患者家族や世論までも含めた多角的な考察を展開する。第3部では数十年以上に渡って精神医学の主流だった生物学的精神医学に差す陰と、蔓延りだした危機感を扱う。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 医師たちのストーリー(解剖学への執着 無秩序状態に現れた生物学 脆かったフロイト主義の勝利 危機と反乱) 第2部 疾患に関するストーリー(統合失調症 うつ病 躁うつ病) 第3部 答えの出ていないストーリー(偽りの夜明け) |
| (他の紹介)著者紹介 |
松本 俊彦 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長などを歴任し、2015年より現職。2017年同センター病院薬物依存症センターセンター長併任。日本精神科救急学会理事、日本社会精神医学界理事、日本学術会議アディクション分科会特任連携委員、NPO法人八王子ダルク理事、NPO法人東京多摩いのちの電話顧問を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 沖田 恭治 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター病院精神診療部医師/脳病態統合イメージングセンター室長/精神保健研究所薬物依存研究部併任研究員。博士(医学)。2007年浜松医科大学卒業。浜松医科大学医学部附属病院にて初期研修修了後、千葉大学医学部精神医学教室に入局。精神科医師としての研修を開始すると同時に同大学大学院医学薬学府に入学。伊豫雅臣教授に師事し、精神薬理学に関する臨床研究のトレーニングを受けた。2013年に博士課程早期修了し、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)に移る。Edythe D.London教授の下、覚醒剤使用障害患者を対象とした神経画像研究に従事した。2017年に帰国し、千葉県精神科医療センターを経て、2018年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ