蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115725939 | 234/モ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
スタジオジブリの想像力 : 地平線…
三浦 雅士/著
考える身体
三浦 雅士/著
乳母車/最後の女 : 石坂洋次郎傑…
石坂 洋次郎/[…
石坂洋次郎の逆襲
三浦 雅士/著
永遠の一瞬 : 歌仙
岡野 弘彦/著,…
孤独の発明 : または言語の政治学
三浦 雅士/著
辻井喬=堤清二 : 文化を創造する…
菅野 昭正/編,…
一滴の宇宙 : 歌仙
岡野 弘彦/著,…
丸谷才一全集第12巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第6巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第11巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第4巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第7巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第2巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第10巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第3巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第8巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第1巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第9巻
丸谷 才一/著,…
丸谷才一全集第5巻
丸谷 才一/著,…
ブラヴォー! : パリ・オペラ座エ…
三浦 雅士/著
村上春樹の読みかた
石原 千秋/著,…
人生という作品
三浦 雅士/著
バレエ名作ガイド
ダンスマガジン/…
漱石 : 母に愛されなかった子
三浦 雅士/著
千年紀のベスト100作品を選ぶ
丸谷 才一/選,…
文学全集を立ちあげる
丸谷 才一/著,…
資本主義から市民主義へ
岩井 克人/著,…
靖国問題の精神分析
岸田 秀/著,三…
出生の秘密
三浦 雅士/著
吉本隆明代表詩選
吉本 隆明/[著…
村上春樹と柴田元幸のもうひとつのア…
三浦 雅士/著
一神教VS多神教
岸田 秀/著,三…
青春の終焉
三浦 雅士/著
批評という鬱
三浦 雅士/著
千年紀のベスト100作品を選ぶ
丸谷 才一/選,…
バレエ入門
三浦 雅士/著
考える身体
三浦 雅士/著
バレエの現代
三浦 雅士/著
身体の零度 : 何が近代を成立させ…
三浦 雅士/著
この本がいい : 対談による「知」…
三浦 雅士/編
寺山修司 : 鏡のなかの言葉
三浦 雅士/著
メランコリーの水脈
三浦 雅士/著
疑問の網状組織へ
三浦 雅士/著
死の視線 : '80年代文学の断面
三浦 雅士/著
主体の変容 : 現代文学ノート
三浦 雅士/著
自分が死ぬということ : 読書ノー…
三浦 雅士/著
メランコリーの水脈
三浦 雅士/著
語りの宇宙 : 記号論インタヴュー…
山口 昌男/著,…
幻のもうひとり : 現代芸術ノート
三浦 雅士/著
前へ
次へ
志筑 忠雄 山片 蟠桃 天文学-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001302876 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヴァイマール共和国史 民主主義の崩壊とナチスの台頭 |
| 書名ヨミ |
ヴァイマール キョウワコクシ |
| 著者名 |
ハンス・モムゼン/著
|
| 著者名ヨミ |
ハンス モムゼン |
| 著者名 |
関口 宏道/訳 |
| 著者名ヨミ |
セキグチ ヒロミチ |
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2001.9 |
| ページ数 |
500p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
234.072
|
| 分類記号 |
234.072
|
| ISBN |
4-89176-449-X |
| 内容紹介 |
なぜドイツは全体主義への道を進んだのか? 第一次世界大戦から第二次世界大戦前のドイツ・ヴァイマール共和国における政治的変遷を、社会情勢、経済情勢、外交関係、政治的力関係等の多方面の事実をもとに克明に分析する。 |
| 著者紹介 |
1930年マールブルク生まれ。歴史学、ドイツ文学、哲学を学び、ルール大学ボーフム現代史教授を務めた。米国、イスラエルでも客員教授を務めた。 |
| 件名 |
ドイツ-歴史-ワイマール時代(1918〜1933) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
今やノーベル物理学賞を得るに至った日本の天文学。そのルーツは江戸期の「天才たち」の功績にまで遡る。「重力」「遠心力」「真空」など現在でも残る数多の物理学用語を生み出した翻訳の達人・志筑忠雄。「無限の広がりを持つ宇宙」の姿を想像し、宇宙人の存在を予言した豪商の番頭・山片蟠桃。そして天才絵師でありながら天文学に熱中し、人々に地動説を紹介した司馬江漢。彼らはそれぞれ通詞(通訳)・商人・画家という本業を持ちながら、好奇心の赴くまま自由に宇宙を論じたのだった。本書は現代日本を代表する宇宙物理学者が、そうした江戸時代後期の在野の学者らによる破天荒な活躍を追いつつ、当時の宇宙論の先見性を再評価した一冊である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 蘭学の時代(蘭学の系譜 蘭学の四つの主題 ほか) 第2章 長崎通詞の宇宙(志筑忠雄という人 『暦象新書』と無限宇宙論) 第3章 金貸し番頭の宇宙(山片蟠桃という人 大宇宙論の展開) 終章 「歴史の妙」 「補論」 日本と世界の認識 |
内容細目表
前のページへ