検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

角筆のひらく文化史 見えない文字を読み解く    

著者名 小林 芳規/著
出版者 岩波書店
出版年月 2014.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119417707210/コ/1階図書室34A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2014
E E

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000807003
書誌種別 図書
書名 角筆のひらく文化史 見えない文字を読み解く    
書名ヨミ カクヒツ ノ ヒラク ブンカシ 
著者名 小林 芳規/著
著者名ヨミ コバヤシ ヨシノリ
出版者 岩波書店
出版年月 2014.3
ページ数 14,286p
大きさ 20cm
分類記号 210.029
分類記号 210.029
ISBN 4-00-025966-8
内容紹介 尖った先端を紙などに押し当てて凹ませ、文字や符号や絵を書く用具「角筆」。半世紀以上にわたり日本全国および中国・韓国で数多くの角筆文献を掘り起こしてきた著者が、角筆の世界のもつ広がりを解き明かす。
著者紹介 1929年山梨県生まれ。東京文理科大学文学科国語学国文学専攻卒業。広島大学名誉教授。文学博士(東京教育大学)。専攻は国語学。著書に「図説日本の漢字」など。
件名 古文書、文房具
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 私たちは今どこにいるのか?なぜそうなったのか?想像以上に困難だが地球の緊急事態は乗り越えられる!詳しく正確で信頼でき、科学的な裏づけが豊富な最強本。
(他の紹介)目次 第1幕(私たちの地球を形成した三つの革命
スコットランドの用務員とセルビアの数学者が発見した地球の危うさ
賢い人の登場 ほか)
第2幕(地球の見方を変えた三つの科学的な知識
プラネタリー・バウンダリー―地球の限界

温室地球 ほか)
第3幕(プラネタリー・スチュワードシップ―責任ある地球管理
エネルギー転換
プラネタリー・バウンダリーのなかで一〇〇億人を養う ほか)
(他の紹介)著者紹介 ガフニー,オーウェン
 二酸化炭素濃度324ppmの時代に生まれた。ポツダム気候影響研究所とストックホルム・レジリエンス・センターを拠点とし、地球の持続可能性について活動する著述家、アナリスト、ストラテジストである。フューチャー・アースの上級研究員と、エドモンド・ヒラリー・フェローシップ(ニュージーランド)の研究員も務め、シンギュラリティ大学の教授でもある。エクスボネンシャル・ロードマップ・イニシアチブと映画会社ガイアシアを共同設立し、グローバル・コモンズ・アライアンスのような組織に助言もする。宇宙工学、映画製作、ジャーナリズムを学んだ。また、『ネイチャー』や『サイエンス』などの学術誌、『ニュー・サイエンティスト』や世界自然保護基金(WWF)の『生きている地球レポート』にも寄稿している。さらに未来地球メディア研究所と『リシンク』誌を共同設立し、『人新世』誌の編集委員も務めている。現在はストックホルム群島の森で暮らしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ロックストローム,ヨハン
 二酸化炭素濃度320ppmの時代に生まれた。ドイツのポツダム大学で地球システム科学の教授、ストックホルム大学でウォーター・システムと地球持続可能性の教授を務め、ポツダム気候影響研究所所長、ストックホルム・レジリエンス・センター創設者、コンサベーション・インターナショナルの主任科学者などの肩書きがある。地球システムの研究者として、『ネイチャー』や『サイエンス』などの影響力の大きな学術誌に寄稿もしている。地球の状態について、TEDトークで4回ほど講演も行った。アース・コミッション、フューチャー・アース、インターナショナル・リサーチ・ネットワークなどで共同議長も務めている。世界経済フォーラムでは定期的に講演をし、世界自然保護基金の『生きている地球レポート』に寄稿もしている。ベルリン在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。