蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112005566 | 116.3/ホ/3 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
周 恩来 池田 大作 中国-対外関係-日本
中国共産党が語れない日中近現代史
兼原 信克/著,…
中国「反日の闇」 : 浮かび上がる…
遠藤 誉/著
池田大作と創価学会 : カリスマ亡…
小川 寛大/著
戦狼中国の対日工作
安田 峰俊/著
知日家が語る「日本」
胡 一平/総編集…
習近平の暴発
石 平/著,楊 …
池田大作研究 : 世界宗教への道を…
佐藤 優/著
池田大作と宮本顕治 : 「創共協定…
佐高 信/著
倭人・倭国伝全釈 : 東アジアのな…
鳥越 憲三郎/[…
「カエルの楽園」が地獄と化す日
百田 尚樹/著,…
わが七【ハ】(おじ)周恩来
周 爾【リュウ】…
なぜ中国は日本に憧れ続けているのか
石 平/著
戦争前夜 : 魯迅、蔣介石の愛した…
譚 【ロ】美/著
私はなぜ「中国」を捨てたのか
石 平/著
「抗日」中国の起源 : 五四運動と…
武藤 秀太郎/著
日本で生まれた中国国歌 : 「義勇…
久保 亨/著
精日 : 加速度的に日本化する中国…
古畑 康雄/[著…
領土消失 : 規制なき外国人の土地…
宮本 雅史/[著…
爆買いされる日本の領土
宮本 雅史/[著…
中国人の本音 : 日本をこう見てい…
工藤 哲/著
中国政治からみた日中関係
国分 良成/著
「カエルの楽園」が地獄と化す日
百田 尚樹/著,…
毛沢東の対日戦犯裁判 : 中国共産…
大澤 武司/著
中国の日本研究
科学技術振興機構…
中国人の頭の中
青樹 明子/著
本当は日本が大好きな中国人
福島 香織/著
私は中国の指導者の通訳だった : …
周 斌/著,加藤…
中国外交の大失敗 : 来るべき「第…
中西 輝政/著
中日関係大事総覧
陳 錦華/編著,…
中国が愛する国、ニッポン
Record C…
日本に対する偏見が解けてゆく : …
大森 和夫/編著…
中日対話か?対抗か? : 日本の「…
李 東雷/著,笹…
犯中韓論
黄 文雄/著
日本人は中韓との「絶交の覚悟」を持…
石 平/著,黄 …
中国人の心を動かした「日本力」 :…
段 躍中/編
日本人の恩を忘れた中国人・韓国人の…
呉 善花/著,黄…
中国人は日本が怖い! : 「反日」…
富坂 聰/著
日中対立 : 習近平の中国をよむ
天児 慧/著
あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ
鳴 霞/著,千代…
「反日」中国の真実
加藤 隆則/著
チャイナ・ギャップ : 嚙み合わな…
遠藤 誉/著
中国人がいつも大声で喋るのはなんで…
段 躍中/編
中国人は日本人を本当はどう見ている…
麻生 晴一郎/著
中国の大学生が心にかける日中の絆
大森 和夫/編著…
中日友好随想録 : 孫平化が記録…下
孫 平化/著,武…
中日友好随想録 : 孫平化が記録…上
孫 平化/著,武…
「天皇の軍隊」を改造せよ : 毛沢…
高尾 栄司/著
最終目標は天皇の処刑 : 中国「日…
ペマ・ギャルポ/…
中国・電脳大国の噓 : 「ネット世…
安田 峰俊/著
甦る日本!今こそ示す日本の底力 :…
段 躍中/編
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000541297 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
分析哲学入門 3 科学哲学 |
| 書名ヨミ |
ブンセキ テツガク ニュウモン |
| 著者名 |
ジョン・ホスパーズ/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョン ホスパーズ |
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
1974 |
| ページ数 |
240p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
116.3
|
| 分類記号 |
116.3
|
| 件名 |
分析哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「役に立つ外国語」から、「他者理解の想像力」へ―外国語教育はなぜ必要なのか?言語教育にたずさわる3名によるシンポジウムと、9名による識者の論考から考える。コミュニケーションのための外国語から、リベラルアーツとしての外国語に至るための第一歩。前著『21世紀のリベラルアーツ』につづく、「創造的リベラルアーツ」の第2弾。 |
| (他の紹介)目次 |
1 シンポジウム リベラルアーツと外国語(鳥飼玖美子 小倉/紀蔵 ロバートキャンベル 司会・石井洋二郎) 2(リベラルアーツと語学教育と自由間接話法(阿部公彦) 自由になるための外国語(佐藤嘉倫) 記者にとっての外国語―自分と読者の社会を相対化する視点として(大野博人) 言葉のネットワークを往復するということ(藤垣裕子) 橋をかけるリベラルアーツ―他者と共に飛び立つための外国語(鈴木順子) ほか) |
内容細目表
前のページへ