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書誌情報

書名

種子法廃止と北海道の食と農 地域で支え合う農業-CSAの可能性    

著者名 荒谷 明子/著   伊達 寛記/著   ミリケン恵子/著   田中 義則/著   安川 誠二/著   久田 徳二/著   富塚 とも子/著   天笠 啓祐/著   エップ・レイモンド/著   ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ/著
出版者 寿郎社
出版年月 2018.3


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2022

書誌詳細

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タイトルコード 1008001317730
書誌種別 電子図書
書名 種子法廃止と北海道の食と農 地域で支え合う農業-CSAの可能性    
書名ヨミ シュシホウ ハイシ ト ホッカイドウ ノ ショク ト ノウ 
著者名 荒谷 明子/著
著者名ヨミ アラタニ アキコ
著者名 伊達 寛記/著
著者名ヨミ ダテ ヒロキ
著者名 ミリケン恵子/著
著者名ヨミ ミリケン ケイコ
出版者 寿郎社
出版年月 2018.3
ページ数 167p
分類記号 615.23
分類記号 615.23
ISBN 4-909281-10-4
内容紹介 種子法廃止によって何がどう変わろうとしているのか。3人の農家が生産現場から種子法廃止を語るほか、種子法がこれまで果たしてきた役割と廃止に至る経緯、先端の育種技術、これからの食と農のあり方などを論じる。
著者紹介 1969年札幌生まれ。長沼町でメノビレッジをスタート。
件名 種子、北海道-農業
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 木をかじってダムを作る。尻尾がオール状。みなさんが知っているビーバーの知識はおよそそのようなところではないでしょうか。しかし、実はビーバーの先祖は土に穴をほっていた、毛皮を巡ってアメリカとイギリスが対立していた、ビーバーを繁殖させるためにパラシュートで風に乗せて分散させた(!)など、ビーバーには知られざる驚くべき話がたくさんあるのです。さらに、ビーバーのダムは究極にエコな治水システムとしていま脚光を浴びています。生態学、文化史、治水学ほかにまたがりながら展開される、ビーバー本の決定版登場。PEN/E.O.ウィルソンリテラリーサイエンスライティングアワード受賞作。
(他の紹介)目次 はじめに 偉大な本のためのテーマ
第1章 ビーバーの奇妙なる生態―その発見と進化の歴史
第2章 ビーバーの壊滅―人類との関係
第3章 ビーバーの復活―切り札のデバイス
第4章 ビーバー再配置作戦―パラシュート降下からビーバーモーテルまで
第5章 ビーバーとサーモン―ダムの効用
第6章 ビーバー革命―環境改善の要
第7章 ビーバーと荒野―農場との共存の道
第8章 ビーバーとオオカミ―肉食獣よりも脅威となるもの
第9章 ビーバーインヨーロッパ―欧州での保護活動
第10章 ビーバーに仕事をさせよう
(他の紹介)著者紹介 ゴールドファーブ,ベン
 イェール大学の林学・環境学大学院で環境経営学修士号を取得。野生生物の管理と保全生物学を専門とする、数々の受賞歴に輝く環境ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木高 恵子
 淡路島生まれ。フリーの翻訳家。短大卒業後、子ども英語講師として小学館ホームパルその他で勤務。その後、エステサロンや不動産会社などさまざまな職種を経て翻訳家を目指し、働きながら翻訳学校、インタースクール大阪校に通学し、英日翻訳コースを修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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