検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

女子御三家 桜蔭・女子学院・雙葉の秘密  文春新書  

著者名 矢野 耕平/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2015.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119757599376.4/ヤ/1階新書81一般図書一般貸出在庫  
2 9013198768376/ヤ/新書34一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ロバート・P.クリース 吉田 三知世
2010
331 331
経済学 女性問題 女性労働

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000986884
書誌種別 図書
書名 女子御三家 桜蔭・女子学院・雙葉の秘密  文春新書  
書名ヨミ ジョシ ゴサンケ 
著者名 矢野 耕平/著
著者名ヨミ ヤノ コウヘイ
出版者 文藝春秋
出版年月 2015.10
ページ数 219p
大きさ 18cm
分類記号 376.48
分類記号 376.48
ISBN 4-16-661051-8
内容紹介 難関大学に合格者を多数輩出しながらも、受験勉強に特化した教育とは対極の個性豊かな6年間を謳歌する桜蔭・女子学院・雙葉の生徒たち。その強さの秘密はどこにあるのか? 最高峰の女子高の真実に迫る。
著者紹介 1973年東京生まれ。大手塾を経て、中学受験専門塾「スタジオキャンパス」を設立、同代表。学童保育施設「ABI-STA」特別顧問。著書に「中学受験で子どもを伸ばす親ダメにする親」他。
件名 桜蔭学園、女子学院、雙葉学園
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 食事をどうやって手に入れるか。これは経済学の根本的な問題だ。1776年、経済学の父アダム・スミスは、現代の経済学を決定づける一文を書いた。「我々が食事を手にいれられるのは、肉屋や酒屋やパン屋の善意のおかげではなく、彼らが自分の利益を考えるからである」人々の利己心のおかげで、我々は食事にありつける。合理的な経済人の自己利益の追求が市場を、世界を回す―いや、本当にそうだろうか?ちなみにその夕飯のステーキ、誰が焼いたんですか?こんなに真面目に働いているのに何かがおかしい、と思ったら。スウェーデン発、気鋭のジャーナリストによる話題の一冊。
(他の紹介)目次 プロローグ 経済と女性の話をしよう
アダム・スミスの食事を作ったのは誰か
ロビンソン・クルーソーはなぜ経済学のヒーローなのか
女性はどうして男性より収入が低いのか
経済成長の果実はどこに消えたのか
私たちは競争する自由が欲しかったのか
ウォール街はいつからカジノになったのか
金融市場は何を悪魔に差しだしたのか
経済人とはいったい誰だったのか
金の卵を産むガチョウを殺すのは誰か
ナイチンゲールはなぜお金の問題を語ったか
格差社会はどのように仕組まれてきたか
「自分への投資」は人間を何に変えるのか
個人主義は何を私たちの体から奪ったか
経済人はなぜ「女らしさ」に依存するのか
経済の神話にどうして女性が出てこないのか
私たちはどうすれば苦しみから解放されるのか
経済人にさよならを言おう
(他の紹介)著者紹介 マルサル,カトリーン
 スウェーデン出身、英国在住のジャーナリスト。スウェーデンの大手新聞Dagens Nyheter紙記者。政治、経済、フェミニズムなどの記事を寄稿するほか、ミシェル・オバマへの単独インタビューを担当。またスウェーデンのニュースチャンネルEFNでナシーム・ニコラス・タレブやスティーブ・アイズマンといった経済界の名だたる重鎮へのインタビューを手がける。2015年、BBCの選ぶ「今年の女性100人」に選出。経済と女性、イノベーションについてTEDxなどで講演をおこなっている。本書は世界20か国語に翻訳され、ガーディアン紙のブック・オブ・ザ・イヤー(2015年)に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 璃子
 翻訳家。京都大学卒業。ラインワール応用科学大学修士課程修了(MSc)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。