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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181288036 | 140.2/コ/ | 1階図書室 | 31B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001899381 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
心の哲学史 |
| 書名ヨミ |
ココロ ノ テツガクシ |
| 著者名 |
村田 純一/編
|
| 著者名ヨミ |
ムラタ ジュンイチ |
| 著者名 |
渡辺 恒夫/編 |
| 著者名ヨミ |
ワタナベ ツネオ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
638,11p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
140.2
|
| 分類記号 |
140.2
|
| ISBN |
4-06-523522-5 |
| 内容紹介 |
内観主義、行動主義、認知主義、神経構成主義、環境・身体への着目…。心理学のさまざまな歴史的展開の根底にあった認識論とはどのようなものだったのか。19世紀末から現代までの心をめぐる哲学的思索の歴史を振り返る。 |
| 著者紹介 |
東京大学名誉教授。専門は現象学・知覚論・科学哲学。 |
| 件名 |
心理学-歴史、現象学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一冊の本との出会いによって物理学を志した学生時代の回想から、講演「素粒子論はいずこへ」「科学の進歩と国際協力」、ノーベル賞授賞式への旅を綴った「旅のノートから」まで。科学雑誌『自然』に一九四七年から七五年にかけて発表したエッセイと講演を集成。文庫オリジナル。 |
| (他の紹介)目次 |
1(思い出すこと 学術の交流 旅のノートから 若い人々へ 仁科芳雄先生の思い出 科学の進歩と国際協力 研究者としての人間 二つの道を一つに 科学者の創造性 物理学者群像 変革期に生きる 日本の科学の一〇〇年 一物理学者の視点から) 2(素粒子論の現状と将来 湯川記念館開館記念講演 素粒子論はいずこへ 会議が終って 理論物理学の伝統について 将来計画の意義 物理学の老化と若返り 素粒子論の現状と将来 素粒子論三〇年 ベータ崩壊の古代史) 巻末対談 京都と日本を語る(水上勉×湯川秀樹) |
| (他の紹介)著者紹介 |
湯川 秀樹 1907年東京生まれ。物理学者。29年京都帝国大学理学部物理学科卒業。34年日本数学物理学会常会で中間子仮説を発表。43年文化勲章受章。49年ノーベル物理学賞受賞。52年京都大学に湯川記念館完成、翌53年共同利用研究所として基礎物理学研究所に改称、初代所長となる。70年京都大学退官、京都大学名誉教授。81年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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