蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日本を揺るがした三巨頭 黒幕・政商・宰相
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| 著者名 |
大下 英治/著
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| 出版者 |
さくら舎
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| 出版年月 |
2020.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
太平百合原 | 2410347211 | 312/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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Boissonade Gustave Emile 民法-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001463094 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本を揺るがした三巨頭 黒幕・政商・宰相 |
| 書名ヨミ |
ニホン オ ユルガシタ サンキョトウ |
| 著者名 |
大下 英治/著
|
| 著者名ヨミ |
オオシタ エイジ |
| 出版者 |
さくら舎
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
388p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
312.1
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| 分類記号 |
312.1
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| ISBN |
4-86581-240-4 |
| 内容紹介 |
戦後最大の黒幕・児玉誉士夫、政・財・闇のすべてに繫がっていた小佐野賢治、前にも後にもいない政治家・田中角栄。日本を表と裏から支配した3人のドンの興亡を描く。 |
| 著者紹介 |
1944年広島県生まれ。広島大学文学部仏文科卒業。『週刊文春』記者をへて、作家。著書に「百円の男ダイソー矢野博丈」「高倉健の背中」「安倍官邸「権力」の正体」など。 |
| 件名 |
日本-政治・行政-歴史 |
| 個人件名 |
児玉 誉士夫、小佐野 賢治、田中 角栄 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
過去は現代を課題づける。ボワソナードが起草した旧民法財産法分野の諸研究の先端を把握しつつ、池田民法学の原点を示した旧版から10年。ボワソナードが起草しなかった親族法・相続法分野(人事編と財産取得編第13章以下)の立法過程の研究を加え、そこから更に2020年施行の債権法改正・相続法改正に浮かび上がるボワソナード民法理論を探求して現代に投影する、堂々の増補完結版。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 ボワソナード民法総論(自然法学者ボワソナード ボワソナード「自然法講義(性法講義)」の再検討) 第2部 ボワソナードと日本民法典(フランス的法典の伝統と日本民法典 民法典の歴史 ほか) 第3部 ボワソナードの業績各論(民法四七八条論序説 ボワソナードにおける「第三者」の概念―不動産物権変動と指名債権譲渡とを中心に ほか) 第4部 関連研究・書評(司法省御雇外国人ジュール・ジュスラン 書評(一) 西堀昭著『増訂版・日仏文化交流史の研究―日本の近代化とフランス』 ほか) 補章1 旧民法典とボワソナード 補章2 旧民法典とボワソナード―家族法起草「不関与」についての再考 補章3 二〇二〇年施行民法(債権関係)改正とボワソナード旧民法―ボワソナード民法理論の終焉?と現代民法典の方向性 補章4 相続法改正による配偶者居住権の新設とボワソナードの復権―用益権、住居権、そしてビアジェ |
内容細目表
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