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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117538355 | 232.8/ヨ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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Boissonade Gustave Emile 民法-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700470653 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
世界遺産ポンペイ崩壊の謎を解く 火山災害にどう対処したか |
| 書名ヨミ |
セカイ イサン ポンペイ ホウカイ ノ ナゾ オ トク |
| 著者名 |
横山 卓雄/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨコヤマ タクオ |
| 出版者 |
京都自然史研究所
|
| 出版年月 |
2007.10 |
| ページ数 |
212p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
232.8
|
| 分類記号 |
232.8
|
| ISBN |
4-903520-22-3 |
| 内容紹介 |
ローマ文化の缶詰として世界的に有名なポンペイ遺跡。その壊滅時の出来事には、自然の種々相について信じがたいことが歴史的定説・俗説として存在する。定説の虚偽を科学的に検討し、合理的な新説を考える。 |
| 件名 |
ポンペイ、噴火災害 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
過去は現代を課題づける。ボワソナードが起草した旧民法財産法分野の諸研究の先端を把握しつつ、池田民法学の原点を示した旧版から10年。ボワソナードが起草しなかった親族法・相続法分野(人事編と財産取得編第13章以下)の立法過程の研究を加え、そこから更に2020年施行の債権法改正・相続法改正に浮かび上がるボワソナード民法理論を探求して現代に投影する、堂々の増補完結版。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 ボワソナード民法総論(自然法学者ボワソナード ボワソナード「自然法講義(性法講義)」の再検討) 第2部 ボワソナードと日本民法典(フランス的法典の伝統と日本民法典 民法典の歴史 ほか) 第3部 ボワソナードの業績各論(民法四七八条論序説 ボワソナードにおける「第三者」の概念―不動産物権変動と指名債権譲渡とを中心に ほか) 第4部 関連研究・書評(司法省御雇外国人ジュール・ジュスラン 書評(一) 西堀昭著『増訂版・日仏文化交流史の研究―日本の近代化とフランス』 ほか) 補章1 旧民法典とボワソナード 補章2 旧民法典とボワソナード―家族法起草「不関与」についての再考 補章3 二〇二〇年施行民法(債権関係)改正とボワソナード旧民法―ボワソナード民法理論の終焉?と現代民法典の方向性 補章4 相続法改正による配偶者居住権の新設とボワソナードの復権―用益権、住居権、そしてビアジェ |
内容細目表
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