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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001605173 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
SNSをめぐるトラブルと労務管理 事前予防と事後対策・書式付き |
| 書名ヨミ |
エスエヌエス オ メグル トラブル ト ロウム カンリ |
| 著者名 |
村田 浩一/著
|
| 著者名ヨミ |
ムラタ コウイチ |
| 著者名 |
大村 剛史/著 |
| 著者名ヨミ |
オオムラ ツヨシ |
| 著者名 |
高 亮/著 |
| 著者名ヨミ |
コウ リョウ |
| 版表示 |
第2版 |
| 出版者 |
民事法研究会
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
16,281p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
336.4
|
| 分類記号 |
336.4
|
| ISBN |
4-86556-454-9 |
| 内容紹介 |
SNSに関連する基礎的な知識や権利義務を説明したうえで、企業において生じうるSNSトラブルのパターンを細かく分類し、予防体制の構築から事後対応までを詳説する。SNSによる副業をめぐる問題を取り上げた第2版。 |
| 著者紹介 |
中央大学大学院法務研究科修了。弁護士。編著に「同一労働同一賃金の実務と書式」など。 |
| 件名 |
労務管理、危機管理(経営)、ソーシャルメディア |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『桃太郎 海の神兵』から『この世界の片隅に』まで、アニメの隣にはいつも戦争の姿があった。ときに戦意高揚のためのプロパガンダとして、ときにロボットをヒロイックに活躍させる舞台として、アニメはいかに戦争を描いてきたのかその系譜をたどり、両者の関係を改めて問い直す。 |
| (他の紹介)目次 |
1 『ゲゲゲの鬼太郎』という“定点” 2 『桃太郎 海の神兵』の同時代性と断絶 3 少国民世代、「戦争」を描く 4 『宇宙戦艦ヤマト』の抱えた分裂 5 誰も傷つかない「戦争ごっこ」の始まり 6 「ポスト戦後」時代の戦争アニメ 7 ポスト戦後の中の「過去の戦争」と「未来の戦争」 8 『紅の豚』の苦悩、『パトレイバー2』の現実 9 冷戦後の「アニメと戦争」を構成する三要素 10 二一世紀にアジア・太平洋戦争を語ること |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤津 亮太 アニメ評論家。1968年生まれ。東京工芸大学芸術学部アニメーション学科非常勤講師。朝日カルチャーセンターでの講義なども手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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