蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5013097174 | J51/ダ/5 | 図書室 | J6 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
奈良時代の日本語
沖森 卓也/編著…
日本漢字全史
沖森 卓也/著
図説日本の辞書100冊
沖森 卓也/編,…
辞書の成り立ち
沖森 卓也/編著…
日本語文法百科
沖森 卓也/編
漢字
沖森 卓也/編著…
漢語
沖森 卓也/編著…
図説近代日本の辞書
沖森 卓也/編,…
日本語全史
沖森 卓也/著
日本語の音
沖森 卓也/編著…
文章が変わる接続語の使い方 : 文…
沖森 卓也/著
ことばの借用
沖森 卓也/編著…
三省堂五十音引き漢和辞典
沖森 卓也/編,…
韓国語と日本語
沖森 卓也/編著…
中国語と日本語
沖森 卓也/編著…
写真で読み解く語源大辞典
沖森 卓也/監修
日本の漢字1600年の歴史
沖森 卓也/著
図解日本の語彙
沖森 卓也/著,…
図解日本の文字
沖森 卓也/著,…
日本語史概説
沖森 卓也/編著…
日本語概説
沖森 卓也/編著…
歌経標式 : 影印と注釈
[藤原 浜成/撰…
図説日本の辞書
沖森 卓也/編,…
豊後国風土記・肥前国風土記
沖森 卓也/編著…
常陸国風土記
沖森 卓也/編著…
図解日本語
沖森 卓也/著,…
文字と古代日本5
平川 南/編,沖…
文字と古代日本4
平川 南/編,沖…
文字と古代日本3
平川 南/編,沖…
文字と古代日本2
平川 南/編,沖…
上宮聖徳法王帝説 : 注釈と研究
沖森 卓也/著,…
文字と古代日本1
平川 南/編,沖…
三省堂五十音引き漢和辞典
沖森 卓也/編,…
ベネッセ表現読解国語辞典
沖森 卓也/編,…
日本語の誕生 : 古代の文字と表記
沖森 卓也/著
日本古代の表記と文体
沖森 卓也/著
日本辞書辞典
沖森 卓也/[ほ…
東京国立博物館蔵本延喜式祝詞総索引
沖森 卓也/編
資料日本語史
沖森 卓也/編
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001657942 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大接近!工場見学 ごみとリサイクル編 5 ガラス |
| 書名ヨミ |
ダイセッキン コウジョウ ケンガク |
| 著者名 |
高山 リョウ/構成・文
|
| 著者名ヨミ |
タカヤマ リョウ |
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
33p |
| 大きさ |
29cm |
| 分類記号 |
518.52
|
| 分類記号 |
518.52
|
| ISBN |
4-265-09015-0 |
| 内容紹介 |
ガラスびんのリサイクル工場や製びん工場を見学してみよう! 日本各地から集められたいろいろなあきびんを洗浄・検査し、きずやよごれのひどいびんは細かく砕いて、さまざまな形でリサイクルするまでを写真で紹介します。 |
| 著者紹介 |
1972年生まれ。北海道出身。早稲田大学第二文学部文芸専修卒業。実用書や児童書の企画、構成、執筆を行う。著書に「ひまわりと子犬の7日間」など。 |
| 件名 |
廃棄物処理、資源再利用 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「最も期待された皇族」とも言われ、様々な逸話も多い東久邇宮稔彦王は、その後半生をどのように生きたのか。日中戦争からアジア・太平洋戦争、そして戦後という激動の時代にどう向き合い、どんな影響を与えたのか。本書では、首相としてのリーダーシップ、開戦過程や終戦工作などでの動き、さらには実態から離れた自己イメージをいかに創出していったかを、一次史料から明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
政治家・軍人皇族としての東久邇宮 第1部 日中の緊張から日米開戦へ(対立する二派から期待され揺れる 日米関係の悪化をみる 日米危機回避の最後の試み ほか) 第2部 アジア・太平洋戦争下の揺れる態度(東条内閣の戦争指導と東久邇宮 新しい戦争指導体制と講和の模索 降伏への道) 第3部 戦後日本と自己イメージ創出(東久邇宮首相の功罪 東久邇宮内閣の実像 東久邇宮内閣の行き詰まり ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊藤 之雄 1952年福井県大野市生まれ。1981年京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。博士(文学)。名古屋大学文学部助教授、京都大学大学院法学研究科・法学部教授などを経て、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ