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書誌情報

書名

ぼくの流儀     

著者名 大島 渚/著
出版者 淡交社
出版年月 1999.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8011538843778/オ/図書室9一般図書一般貸出在庫  

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1997
1997

書誌詳細

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タイトルコード 1001001181068
書誌種別 図書
書名 ぼくの流儀     
書名ヨミ ボク ノ リュウギ 
著者名 大島 渚/著
著者名ヨミ オオシマ ナギサ
出版者 淡交社
出版年月 1999.12
ページ数 194p
大きさ 19cm
分類記号 778.21
分類記号 778.21
ISBN 4-473-01696-X
内容紹介 映画「御法度」でカムバックした映画監督・大島渚が、病に倒れた時期をはさみ、その前後に書きついだエッセイ。横ならびを拒否する姿勢をつくってくれた人との出会い、つきあい方の流儀など、自身を語る。
著者紹介 1932年京都府生まれ。京都大学法学部卒業。映画監督。映画「愛のコリーダ」でカンヌ国際映画祭最優秀監督賞受賞。著書に「戦後映画・破壊と創造」「男と女のちょっと気になる話」など。
個人件名 大島 渚
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「最も期待された皇族」とも言われ、様々な逸話も多い東久邇宮稔彦王は、その後半生をどのように生きたのか。日中戦争からアジア・太平洋戦争、そして戦後という激動の時代にどう向き合い、どんな影響を与えたのか。本書では、首相としてのリーダーシップ、開戦過程や終戦工作などでの動き、さらには実態から離れた自己イメージをいかに創出していったかを、一次史料から明らかにする。
(他の紹介)目次 政治家・軍人皇族としての東久邇宮
第1部 日中の緊張から日米開戦へ(対立する二派から期待され揺れる
日米関係の悪化をみる
日米危機回避の最後の試み ほか)
第2部 アジア・太平洋戦争下の揺れる態度(東条内閣の戦争指導と東久邇宮
新しい戦争指導体制と講和の模索
降伏への道)
第3部 戦後日本と自己イメージ創出(東久邇宮首相の功罪
東久邇宮内閣の実像
東久邇宮内閣の行き詰まり ほか)
(他の紹介)著者紹介 伊藤 之雄
 1952年福井県大野市生まれ。1981年京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。博士(文学)。名古屋大学文学部助教授、京都大学大学院法学研究科・法学部教授などを経て、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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