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書誌情報

書名

日本建築入門 近代と伝統  ちくま新書  

著者名 五十嵐 太郎/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8012943406521/イ/図書室7一般図書一般貸出在庫  
2 9013374237521/イ/新書34一般図書一般貸出在庫  

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2019
673.99 673.99
哲学者 女性-伝記

書誌詳細

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タイトルコード 1008001040762
書誌種別 図書
書名 日本建築入門 近代と伝統  ちくま新書  
書名ヨミ ニホン ケンチク ニュウモン 
著者名 五十嵐 太郎/著
著者名ヨミ イガラシ タロウ
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.4
ページ数 274p
大きさ 18cm
分類記号 521
分類記号 521
ISBN 4-480-06890-3
内容紹介 オリンピック、万博など、海外からも注目を集める国家規模のプロジェクトが計画されるたび、伝統建築が再検討され、議論が重ねられてきた。現在と過去の事象を往復しつつ、どのような日本建築論が語られてきたかを確認する。
著者紹介 1967年フランス生まれ。東京大学工学系大学院建築学専攻修士課程修了。博士(工学)。専攻は建築史。東北大学大学院工学研究科教授。著書に「現代建築に関する16章」など。
件名 建築-日本
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 読売新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 男性の名前ばかりがずらりと並ぶ、古今東西の哲学の歴史。しかしその陰には、知的活動に一生をかけた数多くの有能な女性哲学者たちがいた。ハンナ・アーレントやボーヴォワールから、中国初の女性歴史家やイスラム法学者まで。知の歴史に大きなインパクトを与えながらも、見落とされてきた20名の思想家たち。もう知らないとは言わせない、新しい哲学史へのはじめの一書。
(他の紹介)目次 ディオティマ(紀元前400年ごろ)
班昭(西暦45〜120年)
ヒュパティア(西暦350年ごろ〜415年)
ララ(1320〜1392年)
メアリー・アステル(1666〜1731年)
メアリ・ウルストンクラフト(1759〜1797年)
ハリエット・テイラー・ミル(1807〜1858年)
ジョージ・エリオット(メアリー・アン・エヴァンズ)(1819〜1880年)
エーディト・シュタイン(1891〜1942年)
ハンナ・アーレント(1906〜1975年)
シモーヌ・ド・ボーヴォワール(1908〜1986年)
アイリス・マードック(1919〜1999年)
メアリー・ミッジリー(1919〜2018年)
エリザベス・アンスコム(1919〜2001年)
メアリー・ウォーノック(1924〜2019年)
ソフィー・ボセデ・オルウォレ(1935〜2018年)
アンジェラ・デイヴィス(1944年〜)
アイリス・マリオン・ヤング(1949〜2006年)
アニタ・L・アレン(1953年〜)
アジザ・イ・アルヒブリ(1943年〜)
(他の紹介)著者紹介 バクストン,レベッカ
 オックスフォード大学の大学院で哲学の博士課程を履修中。専攻は政治哲学と強制移動。とくに難民や移民の人権に関心を向けている。ロンドン大学キングス・カレッジで哲学の学士号、オックスフォード大学で「難民および強制移動研究」により修士号を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ホワイティング,リサ
 実践倫理に関する分野の政策研究員。現在、データ倫理・イノベーションセンターで仕事をしている。ロンドン大学バークベック・カレッジで政府、政策、政治学の修士号を取得。ダーラム大学で哲学の学士号を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
向井 和美
 翻訳家。京都府出身。早稲田大学第一文学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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