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書誌情報

書名

国谷裕子と考える気候危機と脱炭素社会 地球の悲鳴が聞こえませんか?    

著者名 国谷 裕子/監修
出版者 文溪堂
出版年月 2021.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180682155J51/ク/こどもの森7A児童書一般貸出在庫  
2 新発寒9213108864J51/ク/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

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北川 達夫 新井 健一 中川 一史
2023
498.583 498.583
食生活 健康法 自律神経

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001549602
書誌種別 図書
書名 国谷裕子と考える気候危機と脱炭素社会 地球の悲鳴が聞こえませんか?    
書名ヨミ クニヤ ヒロコ ト カンガエル キコウ キキ ト ダツ タンソ シャカイ 
著者名 国谷 裕子/監修
著者名ヨミ クニヤ ヒロコ
出版者 文溪堂
出版年月 2021.1
ページ数 111p
大きさ 30cm
分類記号 451.85
分類記号 519
ISBN 4-7999-0389-6
内容紹介 「地球温暖化」により引き起こされる各種災害は、もはや気候「変動」ではなく「危機」と呼ぶべきもの。この地球温暖化の進行を食い止め、SDGsのゴール達成を目指すための「脱炭素化社会」について具体的に解説する。
件名 地球温暖化、エネルギー問題、カーボンニュートラル
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1章 これからの資質・能力(学習指導要領における資質・能力の柱
ラーニング・トゥ・ラーンとは何か)
第2章 汎用的な資質と能力に関する日本とフィンランドの児童の比較(日本におけるラーニング・トゥ・ラーンのアセスメント
フィンランドにおける学習意欲を高めるための取り組み)
第3章 ラーニング・トゥ・ラーンと日本の教育の今後(ラーニング・トゥ・ラーンと日本の教育の課題
ラーニング・トゥ・ラーンと日本の教育の展望)
資料 ラーニング・トゥ・ラーン・アセスメント2015報告書―埼玉県川口市立本町小学校
(他の紹介)著者紹介 北川 達夫
 星槎大学共生科学部客員教授。1966年東京都生まれ。外務省経済局、欧亜局、在フィンランド日本国大使館在勤、在エストニア日本国大使館兼勤ののち退官。OECD・PISA読解力調査専門委員、公益財団法人文字・活字文化推進機構調査研究委員、東京芸術文化評議会専門委員、横浜国立大学大学院工学府非常勤講師、日本教育大学院大学学校教育研究科客員教授などを経て、2017年より現職。三省堂小中国語教科書・中高英語教科書編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
新井 健一
 NPO法人教育テスト研究センター理事長。1956年埼玉県生まれ。2003年株式会社ベネッセコーポレーション入社。翌年執行役員、教育研究開発本部長及び教育研究開発センター長に就任。2007年NPO法人教育テスト研究センターを設立。同理事長を兼務し、OECD等海外の研究機関とネットワークを構築。文部科学省、総務省、経済産業省等の委員会で委員を歴任。ベネッセ教育総合研究所理事長、日本STEM教育学会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中川 一史
 放送大学教授、博士(情報学)。横浜市の小学校教師、教育委員会、金沢大学教育学部教育実践総合センター助教授、独立行政法人メディア教育開発センター教授を経て2009年より現職。専門領域はメディア教育、情報教育。所属学会は、日本STEM教育学会副会長、日本教育メディア学会理事など。文部科学省「学校におけるICT環境整備の在り方に関する有識者会議」副座長などを歴任。国語と情報教育研究プロジェクト代表、D‐project(デジタル表現研究会)会長。数々の小中学校の実践研究の指導・助言にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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