蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180696783 | R748/ア/21 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
理論生物学事典
巌佐 庸/編集幹…
新たな種はどのようにできるのか? …
山口 諒/著,巌…
DNAからの形づくり : 情報伝達…
本多 久夫/著,…
幽霊と探偵2
山口 幸三郎/[…
大正女官、宮中語り
山口 幸洋/著,…
親愛なる怪盗たちに告ぐ
山口 幸三郎/[…
幽霊と探偵[1]
山口 幸三郎/[…
ねずみ算からはじめる数理モデリング…
瀬野 裕美/著,…
君を忘れる朝がくる。 : 五人の宿…
山口 幸三郎/著
社会の仕組みを信用から理解する :…
中丸 麻由子/著…
生態学は環境問題を解決できるか?
伊勢 武史/著,…
霊能探偵・初ノ宮行幸の事件簿3
山口 幸三郎/[…
チョウの生態「学」始末
渡辺 守/著,巌…
葉を見て枝を見て : 枝葉末節の生…
菊沢 喜八郎/著…
霊能探偵・初ノ宮行幸の事件簿2
山口 幸三郎/[…
生物をシステムとして理解する : …
久保田 浩行/著…
霊能探偵・初ノ宮行幸の事件簿1
山口 幸三郎/[…
天保院京花の葬送 : メフィスト・…
山口 幸三郎/[…
昆虫の行動の仕組み : 小さな脳に…
山脇 兆史/著,…
探偵・日暮旅人の探し物
山口 幸三郎/作…
猫曰く、エスパー課長は役に立たない…
山口 幸三郎/[…
天保院京花の葬送 : フューネラル…
山口 幸三郎/[…
なぜ・どうして種の数は増えるのか …
Peter R.…
探偵★日暮旅人の残り物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の遺し物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の望む物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の笑い物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の壊れ物
山口 幸三郎/[…
岩波生物学辞典
巌佐 庸/編集,…
ハンドブック原発事故と放射能
山口 幸夫/著
福島原発で何が起きたか-安全神話の…
黒田 光太郎/編…
探偵★日暮旅人の宝物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の贈り物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の忘れ物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の失くし物
山口 幸三郎/[…
探偵★日暮旅人の探し物
山口 幸三郎/[…
仏教と差別 : 同和問題に取り組ん…
下西 忠/編著,…
司法福祉論
山口 幸男/著
進化学の方法と歴史
長谷川 眞理子/…
労働事件審理ノート
山口 幸雄/編著…
方言・アクセントの謎を追って
山口 幸洋/著
理科がおもしろくなる12話
山口 幸夫/著
エントロピーと地球環境
山口 幸夫/著
『精神障害者の犯罪』を考える : …
山口 幸博/著
椿の局の記
山口 幸洋/著
会社法概論
山口 幸五郎/著
数理生物学入門 : 生物社会のダイ…
巌佐 庸/著
20世紀理科年表
山口 幸夫/著
進化遺伝学
ジョン・メイナー…
郷土かるたと郷土唱歌 : その社会…
山口 幸男/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001552097 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
朝日新聞報道写真集 2021 2020年1月〜12月 |
| 書名ヨミ |
アサヒ シンブン ホウドウ シャシンシュウ |
| 著者名 |
朝日新聞社/編
|
| 著者名ヨミ |
アサヒ シンブンシャ |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
748
|
| 分類記号 |
748
|
| ISBN |
4-02-221621-2 |
| 内容紹介 |
新型コロナウイルスが変えた世界、東京五輪・パラリンピック延期、英国がEU離脱、菅政権誕生、米大統領選など、重要ニュースの瞬間をカラーで特集。2020年の報道写真を月ごとに掲載し解説。訃報写真も収録。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2020年、新型コロナウイルスは我々の日常を一変させた。そして、これまで隠されていたニッポン人の「愚かさ」「醜さ」をも炙り出した―。パフォーマンス先行で右往左往する政治家たち、感染拡大でも「五輪」「万博」にすがる経済界、不倫報道に一喜一憂の芸能界、そして世界の動きに見て見ぬふりのニッポン人。ああ、どこを見渡してもバカばかり。「おいおい、この国本当に大丈夫か」―天才・ビートたけしが語る毒だらけの現代評論。志村けんちゃん、渡哲也さん…同じ時代を生きた“戦友たち”へのメッセージも完全収録! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 コロナが炙り出した「ニッポンのバカ」 第2章 さよなら、愛すべき人たちよ 第3章 ニュース・テレビの「お騒がせ事件簿」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ビートたけし 1947年東京都足立区生まれ。漫才コンビ「ツービート」で一世を風靡。その後、テレビ、ラジオのほか映画やアートでも才能を発揮し、世界的な名声を得る。97年『HANA‐BI』でベネチア国際映画祭金獅子賞、2003年『座頭市』で同映画祭監督賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ