蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日本国「政府」の研究 現代政治における政党の地位
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| 著者名 |
村川 一郎/著
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| 出版者 |
ぎょうせい
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| 出版年月 |
1994.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0111596508 | 312.1/ム/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000799470 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本国「政府」の研究 現代政治における政党の地位 |
| 書名ヨミ |
ニホンコク セイフ ノ ケンキュウ |
| 著者名 |
村川 一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ムラカワ イチロウ |
| 出版者 |
ぎょうせい
|
| 出版年月 |
1994.1 |
| ページ数 |
309p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
312.1
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| 分類記号 |
312.1
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| ISBN |
4-324-04009-5 |
| 内容紹介 |
形式的政府(内閣)とその背後に控える実質的政府(政党)の両者を<政府>というカテゴリーの中で捉え、日本国<政府>の予算編成及び法律制定を、憲法学、政治学、行政学の領域から探求する。 |
| 著者紹介 |
1939年東京都生まれ。早稲田大学大学院政治学科研究科修了。米国プリンストン大学客員研究員。現在、北陸大学法学部教授。 |
| 件名 |
日本-政治・行政、行政学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治以来、日本はアジアの近隣諸国に多大な加害を及ぼしながら、戦後、その責任の取り方が極めて不十分であった。そのため“和解”が未だできずにいる。特に安倍政権は過去を正当化し、米国の軍事力への依存を強め、近隣諸国との“対立”を激化させている。今、日本はどのような道を進むべきなのか。広島で被爆し、十五年戦争を肌で知る最後の世代からの全身全霊のメッセージ。世代を超えて読み継がれるべき本。 |
| (他の紹介)目次 |
1(改訂版 私の昭和二〇年八月一五日とその前後 皇国史観とそれに関連するいくつかのこと うた草稿―戦争を想起して八五歳頃詠んだ八首 二〇一八年に送付した手紙1 二〇一八年に送付した手紙2) 2(講演 岐路に立つ日本―日本会議の主張する道を進むか、それと対極的な道を進むか? 「日中の和解を庶民の立場から考える会」での発言から) 3(戦中派・戦後派の多くの皆さんへ 第二次大戦後の加害責任の取り方における日・独の違い 日本が殺害した人々の追悼施設を作ろう 沖縄の人々のことをわが身のこととして考えよう) 4(『改訂版 かえりみる日本近代史とその負の遺産』について 日本は核兵器の廃絶さらに世界平和の実現を目指そう) |
内容細目表
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