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書誌情報

書名

『舞踏さまざま』 17~18世紀のフランス歌劇における舞踏音楽    

著者名 ラインハルト・ゲーベル/指揮   ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団/演
出版者 ナクソス・ジャパン
出版年月 2022


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140464769DM183/リ/2階図書室202B視CD一般貸出在庫  

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2022
2022
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書誌詳細

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タイトルコード 3008000156669
書誌種別 視聴覚CD
書名 『舞踏さまざま』 17~18世紀のフランス歌劇における舞踏音楽    
書名ヨミ ブトウ サマザマ 
著者名 ラインハルト・ゲーベル/指揮
著者名ヨミ ゲーベル ラインハルト
著者名 ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団/演
著者名ヨミ ヴェルサイユ オウシツ カゲキジョウ カンゲンガクダン
出版者 ナクソス・ジャパン
出版年月 2022
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M183
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 経済、長寿が世界トップクラスの日本で、とりわけお年寄りの幸福度があまりに低い理由を読み解く!
(他の紹介)目次 1章 終末期医療と延命治療が抱える矛盾(医療に必要なのは一貫性
老人病院が牢獄であった時代 ほか)
2章 “いのち”の真の姿を見落としていないか?(生活の中にあった祖父の死
祖母が死の直前に伝えてくれたこと ほか)
3章 在宅医療から見える「いのち」の意味(日本の医療を成り立たせてきたもの
医療は今、大きな変革を迫られている ほか)
4章 世界を見据えた未来型モデル(失われていく高齢者への「敬愛」や「感謝」
お金に翻弄される『医療の現場』 ほか)
5章 患者さんに一貫して寄り添う伴走者が必要!(患者さん本人の幸せとどう向き合うか
患者さんに寄り添う伴走者は誰か ほか)
(他の紹介)著者紹介 東郷 清児
 医療法人社団医輝会理事長、東郷医院院長。専門は内科・老年期精神神経医学。1963年鹿児島県生まれ。鹿児島大学医学部卒。3年間大学病院に勤務後上京。東京都立多摩老人医療センター(現在の多摩北部医療センター)精神科、武蔵野赤十字病院内科などに勤務する傍ら、武蔵野市内の診療所で在宅医療に従事。平成11年より、市中病院の在宅診療部部長、平成18年より在宅療養支援診療所院長として在宅医療、在宅ホスピスを専門に活動。平成27年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 町人貴族(1670年初演)より
ジャン=バティスト・リュリ/作曲
2  序曲
3  舞踏教師たち(荘重に)
4  舞踏教師たちのカナリー
5  第1アントレ : トルコ人の儀式のための行進曲
6  歓喜 : イタリア風シャコンヌ
7 舞踏さまざま(1715年出版)
ジャン=フェリ・ルベル/作曲
8 ピグマリオン(1748年初演)より
ジャン=フィリップ・ラモー/作曲
9  序曲
10  さまざまな個性のエール(きわめて遅く)
11  優美なガヴォット
12  ムニュエ
13  明朗なガヴォット
14  快活なシャコンヌ
15  きわめて荘重なルール
16  快活なパスピエ
17  快活なリゴードン
18  サラバンド
19  タンブラン
20  明朗なエール
21 オルフェとユリディス(オルフェオとエウリディーチェ)(1774年パリ初演版)より
クリストフ・ヴィリバルト・グルック/作曲
22  序曲 : アレグロ・モルト(非常に速く)
23  無言劇
24  マエストーゾ(勇壮に)
25  憤怒の鬼たちのエール
26  幸福な亡霊たちの舞踏(通称「精霊の踊り」)
27  快活なエール
28 イドメネオ(1781年初演)のための舞踏劇音楽KV367より
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲
29  舞踏劇のためのシャコンヌ
30  ハルティヒ夫人のためのラルゲット
31  シャコンヌ(繰り返し)
32  ル・グラン氏のためのパ・スール
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