蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2022年 2月号 通巻632号 |
| 通番 |
00632 |
| 発行日 |
20220206 |
| 出版者 |
放送批評懇談会 |
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122813421 | 699// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000353046 |
| 巻号名 |
2022年 2月号 通巻632号 |
| 通番 |
00632 |
| 発行日 |
20220206 |
| 特集記事 |
「東京2020」が遺したもの |
| 出版者 |
放送批評懇談会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
友はずっと友だ。それだけは忘れるな―。血なまぐさい事件が相次ぐ幕末。百万石の加賀藩は、対立する攘夷派と開国派の狭間で大きく揺れていた。足軽の島田一郎と千田文次郎は互いに支え合いながら、熾烈な戊辰戦争を生き抜く。明治になると、一郎は反政府活動家に、文次郎は軍人にと正反対の道を歩むようになるが…。武士は何のために生き、何のために死ぬのか。激動の時代を正面から描いた、著者渾身の傑作歴史小説。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊東 潤 1960年、神奈川県横浜市生まれ。早稲田大学卒業。2007年『武田家滅亡』(角川書店)でデビュー。『国を蹴った男』(講談社)で第34回吉川英治文学新人賞を、『巨鯨の海』(光文社)で第4回山田風太郎賞と第1回高校生直木賞を、『峠越え』(講談社)で第20回中山義秀文学賞を、『義烈千秋 天狗党西へ』(新潮社)で第2回歴史時代作家クラブ賞(作品賞)を、『黒南風の海―加藤清正「文禄・慶長の役」異聞』(PHP研究所)で本屋が選ぶ時代小説大賞2011を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 「東京2020」が遺したもの
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2 PERSON=石山アンジュ
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3 旬=南沙良
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