蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118549021 | 910.26/ア/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
高久 史麿 猿田 享男 北村 惣一郎 福井 次矢
エドワード・ホッパー : 静寂と距…
青木 保/著
MIYAKE ISSEY展 : 三…
三宅 一生/[作…
「文化力」の時代 : 21世紀のア…
青木 保/著
人生の「秋」の生き方 : 「後半の…
堺屋 太一/編著…
儀礼の象徴性
青木 保/著
戦後思想の名著50
岩崎 稔/編,上…
東アジア共同体と日本の針路
伊藤 憲一/監修…
アジア新世紀8
青木 保/[ほか…
多文化世界
青木 保/著
アジア新世紀7
青木 保/[ほか…
アジア新世紀6
青木 保/[ほか…
アジア新世紀5
青木 保/[ほか…
アジア新世紀4
青木 保/[ほか…
アジア新世紀2
青木 保/[ほか…
アジア新世紀3
青木 保/[ほか…
アジア新世紀1
青木 保/[ほか…
ローカルスタンダード経営のすすめ …
青木 保彦/著,…
ホテルからアジアが見える
青木 保/編著,…
異文化理解
青木 保/著
憩いのロビーで : 旅のやすらぎ、…
青木 保/著
アジア・ルネッサンスの時代 : 渡…
渡辺 利夫/編著…
近代日本文化論3
青木 保/[ほか…
近代日本文化論8
青木 保/[ほか…
近代日本文化論6
青木 保/[ほか…
近代日本文化論11
青木 保/[ほか…
近代日本文化論7
青木 保/[ほか…
近代日本文化論10
青木 保/[ほか…
近代日本文化論2
青木 保/[ほか…
アジア・ジレンマ
青木 保/著
近代日本文化論5
青木 保/[ほか…
近代日本文化論9
青木 保/[ほか…
近代日本文化論1
青木 保/[ほか…
シックスシグマ導入戦略 : 日本企…
青木 保彦/[ほ…
儀礼の象徴性
青木 保/著
逆光のオリエンタリズム
青木 保/著
「アジア的価値」とは何か
青木 保/編著,…
岩波講座文化人類学第13巻
青木 保/編集,…
タイの僧院にて
青木 保/著
岩波講座文化人類学第2巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第4巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第9巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第10巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第5巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第11巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第1巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第8巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第3巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第6巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第7巻
青木 保/編集,…
動物家族
青木 保/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000322544 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
作家は移動する |
| 書名ヨミ |
サッカ ワ イドウ スル |
| 著者名 |
青木 保/著
|
| 著者名ヨミ |
アオキ タモツ |
| 出版者 |
新書館
|
| 出版年月 |
2010.9 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
910.264
|
| 分類記号 |
910.265
|
| ISBN |
4-403-21103-4 |
| 内容紹介 |
多和田葉子、堀江敏幸など現代日本文学を代表する作家の作品を、文化人類学者である著者が「移動」の観点から読み解く。『大航海』連載記事に、村上春樹「1Q84」に関する論考を加えて書籍化。 |
| 著者紹介 |
昭和13年東京生まれ。文化人類学者。青山学院大学大学院特任教授。中国北京社会科学院社会学研究所名誉教授。吉野作造賞、サントリー学芸賞受賞。紫綬褒章受章。著書に「儀礼の象徴性」など。 |
| 件名 |
日本文学-歴史-平成時代、日本文学-作家 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 中日新聞・東京新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
DVD郵送レンタルからスタートした会社は、動画配信サービス、コンテンツ自社制作、スタジオの内製化・グローバル化と、めまぐるしく「ビジネスモデルの破壊」を繰り返し、どうやって190カ国2億人という桁違いの会員数を持つに至ったのか?NETFLIXは特別な会社だ。そこには「脱ルール」のカルチャーがある。社員の「能力密度」を高めて最高のパフォーマンスを達成すること、そして社員にコントロール(規則)ではなくコンテキスト(条件)を伝えることを最優先としている。そのおかげで着実に成長し、世界と社員のニーズ変化に機敏に対応できている。だが、本書共著者で、企業文化の研究で名高い経営学者エリン・メイヤーの目には、NETFLIXカルチャーはマッチョで、対立を煽り、攻撃的なものに思えた。いかにも人間の本質を機械的かつ合理的にとらえる技術者が創った会社、というイメージだ。だが、NETFLIXは大成功している。本書がその謎を解き明かす。 |
| (他の紹介)目次 |
1 「自由と責任」のカルチャーへの第一歩(最高の職場=最高の同僚 本音を語る(前向きな意図をもって) 休暇規程を撤廃する 出張旅費と経費の承認プロセスを廃止する) 2 「自由と責任」のカルチャーへの次の一歩(個人における最高水準の報酬を払う 情報はオープンに共有 意思決定にかかわる承認を一切不要にする) 3 「自由と責任」のカルチャーの強化(キーパーテスト フィードバック・サークル コントロールではなくコンテキストを) 4 グローバル企業への道(すべてのサービスを世界へ!) |
内容細目表
前のページへ