検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

西田幾多郎全集  別巻   

著者名 西田 幾多郎/著
出版者 岩波書店
出版年月 2020.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180685554121.6/ニ/ベツ書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

西田 幾多郎
2003
510 510
経営組織 ファシリテーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001519154
書誌種別 図書
書名 西田幾多郎全集  別巻   
書名ヨミ ニシダ キタロウ ゼンシュウ 
著者名 西田 幾多郎/著
著者名ヨミ ニシダ キタロウ
出版者 岩波書店
出版年月 2020.9
ページ数 5,444p
大きさ 22cm
分類記号 121.63
分類記号 121.63
ISBN 4-00-092545-7
内容紹介 西洋哲学と東洋的論理との根柢的邂逅の中から生まれた西田哲学の全容を開示する、半世紀ぶりの新版全集。別巻では、「倫理学講義ノート」「宗教学講義ノート」を翻刻して収録。解題、人名索引も付す。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 見開き・図解で1つの道具を紹介。あなたの組織に役立つ道具がきっと見つかります。こんな時に使える!→この道具の使い方→使用例→さらに使いこなすためのヒント。この4ステップで要点をわかりやすく解説!
(他の紹介)目次 序章 働きやすい職場をつくって成果をあげよう!
第1章 仕事を減らす
第2章 関係性を良くする
第3章 アイデアを出して、選ぶ
第4章 目的を共有し、コミットメントを高める
第5章 行動を変える
(他の紹介)著者紹介 森 時彦
 株式会社チェンジ・マネジメント・コンサルティング代表取締役。大阪生まれ。大阪大学、マサチューセッツ工科大学(MIT)卒。工学博士、MBA。神戸製鋼所を経てGEに入社し、日本GE役員などの要職を務める。その後、半導体検査装置大手のテラダイン日本法人代表取締役、投資アドバイザー会社のリバーサイド・パートナーズ代表パートナーなどを歴任。現在はチェンジ・マネジメント・コンサルティング代表取締役として組織活性化やリーダー育成を支援するかたわら、執筆や講演・ワークショップを通じてファシリテーションの普及活動を行っている。日本M&Aセンター社外取締役、CAC Holdings社外取締役、NPO法人日本ファシリテーション協会フェロー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 保
 OpExオフィス代表。東京生まれ。東京都立工業高等専門学校(現:東京都立産業技術高等専門学校)卒。GEに技術者として入社後、リーダーシップ・プログラムに選抜され、シックス・シグマのブラックベルトとして活躍。その後、日本オラクル、ジェネックスパートナーズのコンサルタントを経て、現場の立場からの問題解決を得意とするコンサルティング事業OpExオフィスを起業。ファシリテーションのツール「リベレイティングストラクチャー」の日本でのユーザーグループや、社会課題解決や組織開発を可能にする方法論「ポジティブデビアンス(PD)」アプローチの日本での普及を目指すPD Japanの事務局でも活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松田 光憲
 株式会社オズビジョン執行役員・事業推進部長。千葉生まれ。明治大学理工学部卒。MBA in Innovation Management。システムエンジニアとしてキャリアをスタートしたが、上場準備を契機に管理畑へシフト。株式会社博展、株式会社はてなで2度のIPOを経験。その後、『ティール組織』に日本企業で唯一紹介されたオズビジョンに参画。社員ではなく業務委託契約という形でバックオフィス全般を管掌しつつ、ワクワクした組織づくりを担当。個人と会社との新しい関係、新しい働き方を模索している。ありのまーま合同会社代表社員、株式会社OND社外取締役、中小企業診断士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。