蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117272740 | 913.6/アユ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5012569066 | 913.6/アユ/3 | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
人生後半にこそ読みたい秀歌
永田 和宏/著
朝日歌壇2024
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2023
馬場 あき子/選…
寄り添う言葉
永田 和宏/著,…
日本の鍛冶の技術論
永田 和宏/著
朝日歌壇2022
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2021
馬場 あき子/選…
あの胸が岬のように遠かった : 河…
永田 和宏/著
未来の科学者たちへ
大隅 良典/著,…
朝日歌壇2020
馬場 あき子/選…
コロナの時代をよむ
永田 和宏/著,…
朝日歌壇2019
馬場 あき子/選…
象徴のうた
永田 和宏/著
朝日歌壇2018
馬場 あき子/選…
イチからつくる鉄
永田 和宏/編,…
歌仙はすごい : 言葉がひらく「座…
辻原 登/著,永…
知の体力
永田 和宏/著
朝日歌壇2017
馬場 あき子/選…
僕たちが何者でもなかった頃の話を…続
池田 理代子/著…
あなたと短歌
永田 和宏/著,…
午後の庭 : 永田和宏歌集
永田 和宏/著
私の前衛短歌
永田 和宏/著
人はどのように鉄を作ってきたか :…
永田 和宏/著
朝日歌壇2016
馬場 あき子/選…
僕たちが何者でもなかった頃の…[正]
山中 伸弥/著,…
生命の内と外
永田 和宏/著
あなた : 河野裕子歌集
河野 裕子/[著…
朝日歌壇2015
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2014
馬場 あき子/選…
細胞の不思議 : すべてはここから…
永田 和宏/著,…
NHK短歌作歌のヒント
永田 和宏/著
歌に私は泣くだらう : 妻・河野裕…
永田 和宏/著
現代秀歌
永田 和宏/著
たとへば君 : 四十年の恋歌
河野 裕子/著,…
新樹滴滴
永田 和宏/著
朝日歌壇2013
馬場 あき子/選…
新・百人一首 : 近現代短歌ベスト…
岡井 隆/選,馬…
近代秀歌
永田 和宏/著
夏・二〇一〇 : 歌集
永田 和宏/著
朝日歌壇2012
馬場 あき子/選…
たとへば君 : 四十年の恋歌
河野 裕子/著,…
もうすぐ夏至だ
永田 和宏/著
朝日歌壇2011
高野 公彦/選,…
家族の歌 : 河野裕子の死を見つめ…
河野 裕子/著,…
京都うた紀行 : 近現代の歌枕を訪…
永田 和宏/著,…
朝日歌壇2010
高野 公彦/選,…
日和 : 歌集
永田 和宏/著
朝日歌壇2009
高野 公彦/選,…
言葉のゆくえ : 俳句短歌の招待席
坪内 稔典/著,…
タンパク質の一生 : 生命活動の舞…
永田 和宏/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600364134 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
二つの標的 鮎川哲也コレクション |
| 書名ヨミ |
フタツ ノ ヒョウテキ |
| 著者名 |
鮎川 哲也/著
|
| 著者名ヨミ |
アユカワ テツヤ |
| 出版者 |
出版芸術社
|
| 出版年月 |
2006.10 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-88293-301-2 |
| 内容紹介 |
「読者への挑戦」シリーズ完結篇。「ポルノ作家殺人事件」「砂の時計」など、推理小説の醍醐味である伏線が巧みに敷かれた作品10篇に加え、覆面作家名義で発表された作者当て小説「密室の妖光」を特別収録。 |
| 著者紹介 |
1919〜2002年。東京生まれ。「憎悪の化石」「黒い白鳥」で日本探偵作家クラブ賞受賞。90年より鮎川哲也賞を設け、新人発掘にも力を注いだ。他の著書に「赤い密室」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
女性作家の物語には優れた作品、興味深い作品が多い。これまで分析対象とされてこなかった、女性作家の児童文学・教科書教材を中心とした物語の読解を行う。また、女性というカテゴリーに注目し、男らしさ・女らしさ、典型をめぐる争闘、通過儀礼や行動様式を論じる。 |
| (他の紹介)目次 |
1 安房直子(創作の方法 時間と共同体―小学校童話教材 スペクタクルと覚醒―中学校教材 無気力なファンタジー) 2 あまんきみこ(不可視を可視化すること―あまんきみこの世界 日常空間のファンタジー性、あるいは空間の変質―『鳥よめ』『空の絵本』 比喩と虚構―「わたしのかさはそらのいろ」「おかあさんの目」 物語の効能と主体形成―「いっかい話、いっかいだけ」「青い柿の実」「夕日のしずく」 外部空間化された意識・記憶―『だあれもいない?』 夢・白昼夢の物語―「口笛を吹く子」 連作による幻想長編の構成―『北風をみた子』 メタフィクションの挑戦―『もうひとつの空』) 3 儀礼・儀式とステージ(透明と障害―香魚子 輝くことの物語と過剰―劇場版『花咲くいろはHOME SWEET HOME』 終わらないことの夢想―吉本ばなな らしさを生きる/らしさに抗う―山内マリコ) 4 小川洋子(虚構の民俗的カテゴリー―「百科事典少女」 グロテスクのゆくえ―「愛されすぎた白鳥」「果汁」 媒介者の機能―「缶入りドロップ」「トランジット」「博士の愛した数式」「巨人の接待」「ハキリアリ」 プロットの修辞学―『アンジェリーナ』 パサージュと窪み―『最果てアーケード』) |
内容細目表
前のページへ