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書誌情報

書名

カブール、最悪の13日間     

著者名 モハメッド・ビダ/著   岩坂 悦子/訳
出版者 早川書房
出版年月 2024.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181195447302.2/ビ/1階図書室37A一般図書一般貸出在庫  

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2016
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タイトルコード 1008001853489
書誌種別 図書
書名 カブール、最悪の13日間     
書名ヨミ カブール サイアク ノ ジュウサンニチカン 
著者名 モハメッド・ビダ/著
著者名ヨミ モハメッド ビダ
著者名 岩坂 悦子/訳
著者名ヨミ イワサカ エツコ
出版者 早川書房
出版年月 2024.4
ページ数 255p
大きさ 19cm
分類記号 302.271
分類記号 302.271
ISBN 4-15-210326-0
内容紹介 脱出不能の大使館でテロ対策のスペシャリストが取った行動とは。タリバーンによるカブールのフランス大使館襲撃から民間人退避までの、恐怖と絶望の入り混じった13日間を描く。勇敢さの本質を問う真実の記録。
著者紹介 生後間もなくアルジェリアからフランスに移住。国家警察に入隊し、組織犯罪やテロ対策の分野でキャリアを積む。アフガニスタンのフランス大使館に安全保障問題の大使顧問として赴任。
件名 アフガニスタン、タリバン、フランス-対外関係-アフガニスタン
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 大きな窓のような目、長く突き出た口、踏んばった両脚に直接顔面がのるような姿―この異形の土偶や大きな石棒などをとり込んだ、河原のような累々たる石の群れが、八ヶ岳南麓の水田の下から出土した。縄文中期の繁栄がすぎさった中部高地の縄文最後の光芒を描く。
(他の紹介)目次 第1章 金生遺跡の発見(八ヶ岳南麓に縄文後・晩期の遺跡が
富士山を望む地)
第2章 あらわれた大配石遺構(石をめぐらす住居の出現
祈りの場―1号配石
石棒と石剣―4号・5号配石
金生最後の配石―2号・3号配石
配石墓
金生ムラの変遷)
第3章 縄文後・晩期の祭祀(石への祈り
異形の土偶
土製耳飾り
イノシシと祭祀)
第4章 縄文晩期の情景(山岳遠望
縄文後・晩期集落と広域交流
古代中国との交流を考える
晩期終末のムラ)
第5章 よみがえる金生遺跡(配石と住居の復元
史跡公園と考古資料館)


内容細目表

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