蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116850645 | 910.268/ミ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
写真で読み解く都道府県別方言大辞典
大西 拓一郎/監…
「方言コスプレ」の時代 : ニセ関…
田中 ゆかり/著
方言はなぜ存在するのか : ことば…
大西 拓一郎/著
おもしろ方言47都道府県まるわかり…
神永 曉/監修
それいけ!方言探偵団
篠崎 晃一/著
方言ずかん
篠崎 晃一/監修…
日本の方言
佐藤 亮一/[著…
全国調査による言語行動の方言学
小林 隆/編,小…
実践方言学講座第1巻
実践方言学講座第3巻
実践方言学講座第2巻
標準語に訳しきれない方言
日本民俗学研究会…
方言の地図帳
佐藤 亮一/編
ことばの「なまり」が強みになる! …
吉村 誠/著
ちょっと使ってみたくなる!ニッポン…
ニッポンの方言を…
誤解されやすい方言小辞典 : 東京…
篠崎 晃一/著
方言萌え!? : ヴァーチャル方言…
田中 ゆかり/著
新日本言語地図 : 分布図で見渡す…
大西 拓一郎/編…
ことばの地理学 : 方言はなぜそこ…
大西 拓一郎/著
はじめて学ぶ方言学 : ことばの多…
井上 史雄/編著…
滅びゆく日本の方言
佐藤 亮一/著
ものの言いかた西東
小林 隆/著,澤…
47都道府県方言キャラ絵本西日本
たかい よしかず…
47都道府県方言キャラ絵本東日本
たかい よしかず…
じゃっで方言なおもしとか
木部 暢子/著
魅せる方言 : 地域語の底力
井上 史雄/著,…
方言学入門
木部 暢子/編著…
旅するニホンゴ : 異言語との出会…
渋谷 勝己/著,…
お国柄ことばの辞典
加藤 迪男/編
県別罵詈雑言辞典
真田 信治/編,…
「方言コスプレ」の時代 : ニセ関…
田中 ゆかり/著
新聞社も知りたい日本語の謎
橋本 五郎/監修…
蝸牛考
柳田 国男/著
まんがで学ぶ方言
竹田 晃子/著,…
ひと目でわかる方言大辞典 : 方言…
篠崎 晃一/監修
方言と地図 : あったかい47都道…
井上 史雄/監修…
出身地(イナカ)がわかる!気づかな…
篠崎 晃一/著,…
方言の形成
小林 隆/著,木…
方言の機能
真田 信治/著,…
方言
佐藤 亮一/監修
ウチナーグチ資料集
新垣 光勇/編
日本のふるさとことば集成 :…第1巻
国立国語研究所/…
変わる方言動く標準語
井上 史雄/著
方言は気持ちを伝える
真田 信治/著
方言の文法
佐々木 冠/著,…
日本語でなまらナイト : しのざき…
柳川 圭子/著,…
みんなが知りたい!「いろんな方言」…
ペンハウス/著
方言なるほど辞典
現代言語セミナー…
方言の絵事典 : 日本語の豊かさに…
真田 信治/監修
かわいい方言手帖 : 「使える方言…
ふるさとナマリ研…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000700098 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
宮沢賢治 イラスト版オリジナル FOR BEGINNERSシリーズ |
| 書名ヨミ |
ミヤザワ ケンジ |
| 著者名 |
吉田 和明/文
|
| 著者名ヨミ |
ヨシダ カズアキ |
| 著者名 |
小林 賢司/イラスト |
| 著者名ヨミ |
コバヤシ ケンジ |
| 著者名 |
小林 まさみ/イラスト |
| 著者名ヨミ |
コバヤシ マサミ |
| 出版者 |
現代書館
|
| 出版年月 |
1992.6 |
| ページ数 |
174p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
910.268
|
| 分類記号 |
910.268
|
| ISBN |
4-7684-0061-2 |
| 内容紹介 |
賢治の作品の中には、少年から青年への過渡期における一時期にたたずんでいる彼自身の姿がある。そんな“永遠の少年”賢治と彼の作品をイラストをまじえて追いかけて行く本。 |
| 個人件名 |
宮沢 賢治 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
風に吹かれ、水に流され、偶然に身をゆだねる旅。そうやって“私”はマレー半島を経て、やっとインドに辿り着いた。カルカッタでは路上で突然物乞いに足首をつかまれ、ブッダガヤでは最下層の子供たちとの共同生活を体験した。ベナレスでは街中で日々演じられる生と死のドラマを眺め続けた。そんな日々を過ごすうちに、“私”は自分の中の何かから一つ、また一つと自由になっていくのだった。文字拡大増補新版。「あの旅をめぐるエッセイ」を新たに収録。 |
| (他の紹介)目次 |
第7章 神の子らの家―インド1 第8章 雨が私を眠らせる―カトマンズからの手紙 第9章 死の匂い―インド2 |
内容細目表
前のページへ