蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 1月号 通巻142号 |
| 通番 |
00142 |
| 発行日 |
20210110 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122937774 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000337101 |
| 巻号名 |
2021年 1月号 通巻142号 |
| 通番 |
00142 |
| 発行日 |
20210110 |
| 特集記事 |
小樽歴史探索■37 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より24 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
| (他の紹介)内容紹介 |
かつて「移民」送り出し国だった日本。国策としての「戦争」に翻弄されたフィリピン残留日本人の国籍回復への道筋を弁護士とNPOの立場から示す。 |
| (他の紹介)目次 |
ハポン“日本人”を取り戻すために 第1章 残留日本人問題を理解するQ&A(「ハポン」とは、どういう意味でしょうか? フィリピンに残留した日本人はどのぐらいいたのですか? 彼らはどうして残留することになったのでしょうか? ほか) 第2章 残留者たちの肖像(私のお父さんは日本人だから、私は日本人です 家族に一つもいい思い出はないけれど 帰国した父の国に居場所はなかった ほか) 第3章 ハポン“フィリピン残留日本人”問題の解決にむけて(戦前編 戦中編 戦後編) いま動かないと「解決」はない―「あとがき」にかえて |
| (他の紹介)著者紹介 |
河合 弘之 1944年旧満州生まれ。弁護士。平和相互銀行乗っ取りなどのビジネス事件から、ダグラス・グラマン事件に代表される巨大汚職事件まで数多くの大型事件を手がけ、「逆襲弁護士」の異名を持つ。中国残留孤児とフィリピン残留日本人の国籍回復に長年にわたり尽力、脱原発訴訟にも25年近く関わり、『日本と原発』『日本と再生』など原発3部作映画を製作・監督(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 猪俣 典弘 1969年横浜生まれ。マニラのアジア社会研究所で社会学を学ぶ。現地NGOとともに農村・漁村で、上総掘りという日本の工法を用いた井戸掘りを行う。卒業後、NGOに勤務。旧ユーゴスラビア、フィリピン、ミャンマーに派遣される。2005年から認定NPO法人フィリピン日系リーガルサポートセンター(PNLSC)に勤務、2011年から事務局長に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 小樽歴史探索■37 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より24
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2 後志見聞録■37 小樽のテーマ別の歴史 九谷焼
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3 総目次 2020年1月号~2020年12月号まで
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