蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
101年目の孤独 希望の場所を求めて 岩波現代文庫
|
| 著者名 |
高橋 源一郎/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2020.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180656530 | 916/タ/ | 1階文庫 | 93 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8013227452 | 916/タ/ | 文庫 | 21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001499839 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
101年目の孤独 希望の場所を求めて 岩波現代文庫 |
| 書名ヨミ |
ヒャクイチネンメ ノ コドク |
| 著者名 |
高橋 源一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
タカハシ ゲンイチロウ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
8,195p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
916
|
| 分類記号 |
916
|
| ISBN |
4-00-602326-3 |
| 内容紹介 |
「弱さ」とは何か。生きるという営みの中に何が起きているのか。文学と社会、ことばと行動の関わりを深く考え続けてきた著者による、はじめてのルポルタージュ。「長いあとがき」付き。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
エッダ、サガに登場する粗野でたくましい死者のイメージは、中世後期の『黄金伝説』『奇跡をめぐる対話』では、生者に助けを求める哀れな姿となる。その背景には何があったのか?キリスト教と「贖罪規定書」そして告解の浸透…。「真実の告白が、権力による個人形成の核心となる」(M・フーコー)過程を探り、西欧的精神構造の根源を解き明かす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 古ゲルマン社会の亡者たち 第2章 死者の国と死生観 第3章 キリスト教の浸透と死者のイメージの変化 第4章 中世民衆文化研究の方法と『奇跡をめぐる対話』 第5章 罪の意識と国家権力の確立 第6章 キリスト教の教義とゲルマン的俗信との拮抗―「贖罪規定書」にみる俗信の姿 第7章 生き続ける死者たち |
| (他の紹介)著者紹介 |
阿部 謹也 1935〜2006年。一橋大学経済学部卒業、同大学院社会学研究科博士課程修了。一橋大学名誉教授・元学長。歴史学者。著書に、『中世を旅する人びと』(サントリー学芸賞)、『中世の窓から』(大佛次郎賞)、訳書に『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』(日本翻訳文化賞)など多数ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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