山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

日本の環境・人・暮らしがよくわかる本     

著者名 浦野 紘平/共著   浦野 真弥/共著
出版者 オーム社
出版年月 2019.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 もいわ6311991340302/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 星置9311923073302/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 ちえりあ7900278453302/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 図書情報館1310383177302.1/ウ/2階図書室WORK-401一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
288.44 288.44
皇太子妃 皇室

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001399102
書誌種別 図書
書名 日本の環境・人・暮らしがよくわかる本     
書名ヨミ ニホン ノ カンキョウ ヒト クラシ ガ ヨク ワカル ホン 
著者名 浦野 紘平/共著
著者名ヨミ ウラノ コウヘイ
著者名 浦野 真弥/共著
著者名ヨミ ウラノ シンヤ
出版者 オーム社
出版年月 2019.7
ページ数 10,242p
大きさ 21cm
分類記号 302.1
分類記号 302.1
ISBN 4-274-22405-8
内容紹介 日本はどんなところ? どんな人が何人いて、基盤は大丈夫なの? 外国との関係はどうなっている? 日本にはどんな施設・店があるの? 日本の環境・人・暮らしについて、データを示しながら、わかりやすく説明する。
著者紹介 1942年東京生まれ。横浜国立大学名誉教授。工学博士。環境資源システム総合研究所会長。
件名 日本
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 弾けるような笑顔、華やかなファッション、外国賓客に対する堂々たる振る舞いと、日々輝きを増す皇后雅子さま。しかし、一九九三年のご結婚から今日までの道のりは、長く苦しいものだった。外交官から皇室へと新しい人生を選択したものの、男子出産の重圧にさらされ、生きる意味を見失った日々。そこからどう立ち直ってこられたのか?失わなかった「普通の人としての感覚」とは?雅子さま、そして愛子さまほか女性皇族にとって生きやすい皇室を考えながら、誰にとっても生きやすい社会のあり方を問う、等身大の皇室論。
(他の紹介)目次 第1章 不安から自信へ(令和初日の「男女雇用機会均等法」
「らしさ」と「継承」、二つの期待
「雅子とともに」で作る令和流
トランプ大統領来日からのジャンプ)
第2章 ファッションに見る主張と継承(スカーフからの長いトンネルを抜けて
グレーのストッキングとお団子ヘア
雅子さまのフリル、美智子さまのケープ
お誕生日の写真が「ばえる」まで)
第3章 「アマチュア」という存在意義(台風十九号の「真面目」と「ディテール」
即位礼正殿の儀、繰り返されたまばたき
左側へのお手降りとアマチュア精神
「思いがけない」という言葉)
第4章 秋篠宮家が示すもの(紀子ちゃんが「皇室顔」になるまで
佳子さまの「回答拒否」とプライバシー
次男という立ち位置
小室圭さんが教えてくれること)
第5章 愛子天皇はあるのか(「皇族女子」バーサス「万世一系」
愛子帝と芦田愛菜首相というファンタジー
「女性・女系天皇」が認められない苦痛
皇族女子が「責任ある立場」に就く日)
(他の紹介)著者紹介 矢部 万紀子
 1961年三重県生まれ。コラムニスト。83年朝日新聞社に入社し、記者に。宇都宮支局、学芸部を経て、「アエラ」、経済部、「週刊朝日」に所属。「週刊朝日」副編集長、「アエラ」編集長代理を経て、書籍編集部で部長を務め、2011年、朝日新聞社を退社。シニア女性誌「いきいき」(現「ハルメク」)編集長となる。17年に株式会社ハルメクを退社し、フリーランスで各種メディアに寄稿している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。