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書誌情報

書名

「いいスピーチでしたね」と言われる話し方     

著者名 金井 英之/著
出版者 すばる舎
出版年月 2012.10


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2020/03/31

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池上 英子 田中 優子
2020
人格 コミュニケーション 社会的相互作用 日本-歴史-江戸時代

書誌詳細

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タイトルコード 1008001471090
書誌種別 電子図書
書名 「いいスピーチでしたね」と言われる話し方     
書名ヨミ イイ スピーチ デシタネ ト イワレル ハナシカタ 
著者名 金井 英之/著
著者名ヨミ カナイ ヒデユキ
出版者 すばる舎
出版年月 2012.10
ページ数 1コンテンツ
分類記号 809.4
分類記号 809.4
内容紹介 あがりやすくても、話し下手でも、人を惹きつける話ができるようになる! 話し方の第一人者が、人前で話す機会を避けてしまっている人に、どんな場面でも応用できる話の組み立て方、話題の選び方を教えます。
著者紹介 1935年生まれ。東京都出身。日本大学経済学部卒業。トーク&コミュニケーションアカデミー学院長。都内、川崎などで「話し方教室」を開設。著書に「人前で話すのがラクになる本」など。
件名 式辞・あいさつ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 江戸人は、マルチ・バース(多元的宇宙)に浸って自分のアバター(分身)を切り替えながら生き生きと豊かなダイバーシティを獲得していた。「身分社会」の江戸でなぜ絢爛豪華な文化が咲いたか?歴史と未来、デジタルと認知科学を縦横に駆け抜けるスリリングな論考。
(他の紹介)目次 序章 江戸と仮想世界―二つの覗き窓から(田中法政大学総長との出会い
ニューヨークと江戸が繋がった ほか)
第1章 落語は「アバター芸」だ!―柳家花緑さんとの対話(噺家は「劇団ひとり」
噺家はマリオネット ほか)
第2章 「アバター主義」という生き方(東の崋山、西の崋山―江戸は「マルチ・バース」
自由と多様性 ほか)
第3章 江戸のダイバーシティ(自分を多様化する生き方
「家でないもの」から「別世」へ ほか)
終章 アバター私の内なる多面性(はっきりしてきたアバターの姿
アバターには魅力的な未来がある)
(他の紹介)著者紹介 池上 英子
 ニュースクール大学大学院教授(NY)、プリンストン高等研究所研究員。ハーバード大学(Ph.D)社会学、イエール大学准教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 優子
 法政大学総長。神奈川県生まれ、法政大学大学院(日本文学専攻)修了、同大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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