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書誌情報

書名

蔬菜の新品種  第20巻(2019年版)   

著者名 伊東 正/監修   園芸植物育種研究所/編
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2019.12


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伊東 正 園芸植物育種研究所
2020
327.8 327.8
少年法

書誌詳細

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タイトルコード 1008001438087
書誌種別 図書
書名 蔬菜の新品種  第20巻(2019年版)   
書名ヨミ ソサイ ノ シンヒンシュ 
著者名 伊東 正/監修
著者名ヨミ イトウ タダシ
著者名 園芸植物育種研究所/編
著者名ヨミ エンゲイ ショクブツ イクシュ ケンキュウジョ
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2019.12
ページ数 223p
大きさ 27cm
分類記号 626.11
分類記号 626.11
ISBN 4-416-61936-0
内容紹介 蔬菜の新品種について、銘柄・育成者名・育成経過・特性・認定者名などを写真付きで採録。ネギ・ワケギ15点、キュウリ14点、メロン13点、イチゴ・ダイコン各11点など、計183品種を掲載。
件名 蔬菜
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 法制審部会で、適用年齢の18歳未満への引下げの審議が進められている。しかし、少年の精神的成熟、非行の実際、年齢引下げの刑事政策的効果などについて、充分な議論がなされていない。年齢引下げに関して、刑事法・犯罪社会学・児童精神医学・児童福祉各研究者と実務家の視点から批判的に考察。
(他の紹介)目次 第1部 刑事法学からの考察(少年法適用年齢引下げ提案の批判的検討
少年法適用年齢引下げと少年法改正の歴史
少年法適用年齢引下げと民法の成年年齢―脳科学の観点から見た少年の成熟度と少年保護年齢設定の意義
少年法適用年齢引下げと脳科学
初年法適用年齢引下げと責任主義
少年法適用年齢引下げと適正手続
少年法適用年齢引下げと少年法の体系
調査からみる「若年者に対する新たな処分」
少年法適用年齢引下げの刑事政策的意義と効果)
第2部 犯罪社会学、児童精神医学、児童福祉からの考察(犯罪統計からみた少年法適用年齢引下げの問題点
非行少年はどのような人達で、なぜ少年法が必要なのか―児童精神医学の立場から
児童虐待問題に関わる立場から考える「少年法適用年齢の引下げ」
少年移送法は非行に対する効果的な抑止力となるのか?)
第3部 少年司法の実務からの考察(18歳・19歳犯罪者の処遇に少年院送致の選択肢がなくなる「少年法適用年齢引下げ」―家裁調査官としての視点から
「少年法適用年齢の引下げ」について考える―家裁の実務経験を踏まえて
少年法適用年齢引下げは、弁護実務をどのように変えるか―弁護士付添人の実務経験を踏まえて
本気で再犯防止を目指すなら―アセスメントの経験から
「性格の矯正」から「社会との共生」へ―少年院の視点から)
(他の紹介)著者紹介 葛野 尋之
 一橋大学教授。1961年、福井県生まれ。1984年、一橋大学法学部卒業。1990年、一橋大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学(法学博士)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
武内 謙治
 九州大学教授。1971年、熊本県生まれ。2000年、九州大学大学院法学研究科博士後期課程修了。九州大学助手、日本学術振興会特別研究員(PD)、九州大学助教授、九州大学准教授をへて現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本庄 武
 一橋大学教授。1972年、福岡県生まれ。2001年、一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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