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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180963738 | 946/ク/ | 1階図書室 | 70B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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ヒンリヒ=ボーイ・クリスティアンゼン 大木 毅 並木 均
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001667562 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ブランデンブルク隊員の手記 出征・戦争・捕虜生活 |
| 書名ヨミ |
ブランデンブルク タイイン ノ シュキ |
| 著者名 |
ヒンリヒ=ボーイ・クリスティアンゼン/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒンリヒ ボーイ クリスティアンゼン |
| 著者名 |
大木 毅/監訳 |
| 著者名ヨミ |
オオキ タケシ |
| 著者名 |
並木 均/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナミキ ヒトシ |
| 出版者 |
並木書房
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
241p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
946
|
| 分類記号 |
946
|
| ISBN |
4-89063-418-7 |
| 内容紹介 |
これまで具体的な活動が知られていないドイツ特殊部隊「ブランデンブルク」の元隊員による回想録。第二次世界大戦のソ連における対パルチザン活動、敗戦後の10年にわたるソ連抑留など、自身の数奇な半生を伝え残す。 |
| 件名 |
世界大戦(第二次) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
法制審部会で、適用年齢の18歳未満への引下げの審議が進められている。しかし、少年の精神的成熟、非行の実際、年齢引下げの刑事政策的効果などについて、充分な議論がなされていない。年齢引下げに関して、刑事法・犯罪社会学・児童精神医学・児童福祉各研究者と実務家の視点から批判的に考察。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 刑事法学からの考察(少年法適用年齢引下げ提案の批判的検討 少年法適用年齢引下げと少年法改正の歴史 少年法適用年齢引下げと民法の成年年齢―脳科学の観点から見た少年の成熟度と少年保護年齢設定の意義 少年法適用年齢引下げと脳科学 初年法適用年齢引下げと責任主義 少年法適用年齢引下げと適正手続 少年法適用年齢引下げと少年法の体系 調査からみる「若年者に対する新たな処分」 少年法適用年齢引下げの刑事政策的意義と効果) 第2部 犯罪社会学、児童精神医学、児童福祉からの考察(犯罪統計からみた少年法適用年齢引下げの問題点 非行少年はどのような人達で、なぜ少年法が必要なのか―児童精神医学の立場から 児童虐待問題に関わる立場から考える「少年法適用年齢の引下げ」 少年移送法は非行に対する効果的な抑止力となるのか?) 第3部 少年司法の実務からの考察(18歳・19歳犯罪者の処遇に少年院送致の選択肢がなくなる「少年法適用年齢引下げ」―家裁調査官としての視点から 「少年法適用年齢の引下げ」について考える―家裁の実務経験を踏まえて 少年法適用年齢引下げは、弁護実務をどのように変えるか―弁護士付添人の実務経験を踏まえて 本気で再犯防止を目指すなら―アセスメントの経験から 「性格の矯正」から「社会との共生」へ―少年院の視点から) |
| (他の紹介)著者紹介 |
葛野 尋之 一橋大学教授。1961年、福井県生まれ。1984年、一橋大学法学部卒業。1990年、一橋大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学(法学博士)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武内 謙治 九州大学教授。1971年、熊本県生まれ。2000年、九州大学大学院法学研究科博士後期課程修了。九州大学助手、日本学術振興会特別研究員(PD)、九州大学助教授、九州大学准教授をへて現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 本庄 武 一橋大学教授。1972年、福岡県生まれ。2001年、一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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