検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

原爆症認定集団訴訟たたかいの記録 明らかにされたヒバクの実相 第1巻  報告集 

著者名 原爆症認定集団訴訟・記録集刊行委員会/編
出版者 日本評論社
出版年月 2011.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118730589369.3/ゲ/11階図書室46A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2019
2019
498.163 498.163
病院経営 病院建築 医療器械

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000440108
書誌種別 図書
書名 原爆症認定集団訴訟たたかいの記録 明らかにされたヒバクの実相 第1巻  報告集 
書名ヨミ ゲンバクショウ ニンテイ シュウダン ソショウ タタカイ ノ キロク 
著者名 原爆症認定集団訴訟・記録集刊行委員会/編
著者名ヨミ ゲンバクショウ ニンテイ シュウダン ソショウ キロクシュウ カンコウ イインカイ
出版者 日本評論社
出版年月 2011.8
ページ数 7,533p
大きさ 22cm
分類記号 369.37
分類記号 369.37
ISBN 4-535-51848-3
内容紹介 広島、長崎の原爆被爆者306人が国に原爆症を認めさせ、核兵器をなくすことに寄与したいとして提起した裁判の記録。集団訴訟の提訴から原爆症認定を勝ち取るまでの過程を克明に記す。専門家の意見や証言も資料集として併録。
件名 原子爆弾-被害、原爆症
言語区分 日本語
備考 付録DVDビデオディスクは貸出禁止

(他の紹介)内容紹介 病院経営と建替え戦略を理想どおりに進めるために。経営コンサルティング会社“日本経営”の専門チームが「基本構想」「基本計画」の立案・検討のポイントを具体的な事例を踏まえ詳細に解説。
(他の紹介)目次 第1章 病院整備における重要な考え方
第2章 時代に合わせた建替えのポイント
第3章 基本構想策定におけるポイント
第4章 基本計画策定におけるポイント
第5章 医療機器整備計画作成のポイント
第6章 医療情報システム導入のススメ
第7章 総事業費の設定と適正化に向けた検討
第8章 基本計画策定後の取り組み
第9章 事例検討
参考資料
(他の紹介)著者紹介 川崎 淳一
 2005年大阪市立大学卒。13年関西学院大学大学院卒。05年日本経営に入社し、病院の建替え、戦略策定、経営改善、事業再生、公立病院の改革プラン策定、地域医療の調査等のコンサルティングに従事。11年からは、民間病院、公立・公的病院の建替えに関する支援を担当。最近では、主に病院の統合再編に伴う調査や基本構想策定を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂本 浩幸
 2008年大阪大学卒。10年同大学大学院卒。10年に日本経営に入社し、診療報酬制度やDPC制度を活用した病院の経営改善のコンサルティングに従事。15年には公的病院グループに出向し、移転建替えプロジェクトを支援。17年に日本経営東京支社に異動し、東日本を中心に主に建替え支援(基本構想・基本計画の策定)を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井上 俊孝
 2013年神戸大学卒。13年に日本経営に入社し、病院を中心としたヘルスケア施設の戦略策定や経営改善のコンサルティングに従事。16年には公的病院グループに出向。その後は主に公立・公的病院および民間病院の統合再編、建替え支援(基本構想、事業計画の策定等)を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
土橋 洋之
 2002年民間急性期病院(250床規模)、10年民間急性期病院(200床規模)に入職。13年日本経営に入社し、民間病院で主に担当してきた建替え、経営改善、コスト削減等の経験を活かしたコンサルティングに従事し、実績を積む。コンサルティング業務のほか、病院建替え、コスト削減に関する各種セミナーや執筆も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。