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書誌情報

書名

内村鑑三日録  [4]  1892〜1896 

著者名 鈴木 範久/著
出版者 教文館
出版年月 1993.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112089859198.9/ス/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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鈴木 範久
2019
369.28 369.28
精神障害 親子関係

書誌詳細

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タイトルコード 1001000779453
書誌種別 図書
書名 内村鑑三日録  [4]  1892〜1896 
書名ヨミ ウチムラ カンゾウ ニチロク 
著者名 鈴木 範久/著
著者名ヨミ スズキ ノリヒサ
出版者 教文館
出版年月 1993.9
ページ数 289p
大きさ 19cm
分類記号 198.992
分類記号 198.992
ISBN 4-7642-6295-9
内容紹介 「一高不敬事件」ののち職を求め各地を転々とし、“飢餓と苦闘、実におそろしかった”極貧生活・放浪生活の中で「基督信徒の慰」などの代表作を生んだ内村鑑三。日々の歩みを追う「日録」の形で一個の人間内村に迫る。
個人件名 内村 鑑三
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1章 子どもたちの語り 体験記(母に対して支援者としての関わりができていないことに葛藤する日々から見えたもの
母の病と向き合って二十年 大人になった私は空っぽでした
家族自身が困難を抱え支援を必要としていることに目を向けてほしい
まさか母と同じ双極性障害に。就労でリカバリーする姿を見せてくれた母!)
第2章 座談会―体験からのメッセージ(支援者となった子どもたちのさまざまな発見を形に
私たちが精神疾患の人たちの支援者を目指した理由
メリット、デメリット―子どもの立場の家族が支援者になって
子どもの立場の家族として、支援者に伝えたいこと
子どもの立場の家族として、家族に伝えたいこと
当事者に伝えたいこと―親への思いを通して)
第3章 考察(まとめ―家族であり、支援者であること)
支援者となった子どもたちが語ったこと―家族へのメッセージ 支援者や社会に対するメッセージ


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