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書誌情報

書名

NO SIGNAL 街を出て、大自然の中で暮らすことを選んだ10人の生き方    

著者名 ブリス・ポルトラーノ/写真・文   山本 知子/訳
出版者 日経ナショナルジオグラフィック
出版年月 2022.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513926104280/ポ/図書室7一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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井手 英策 柏木 一惠 加藤 忠相 中島 康晴
2019
369.17 369.17
ケース・ワーカー

書誌詳細

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タイトルコード 1008001687662
書誌種別 図書
書名 NO SIGNAL 街を出て、大自然の中で暮らすことを選んだ10人の生き方    
書名ヨミ ノー シグナル 
著者名 ブリス・ポルトラーノ/写真・文
著者名ヨミ ブリス ポルトラーノ
著者名 山本 知子/訳
著者名ヨミ ヤマモト トモコ
出版者 日経ナショナルジオグラフィック
出版年月 2022.6
ページ数 277p
大きさ 23cm
分類記号 280.4
分類記号 280.4
ISBN 4-86313-539-0
内容紹介 ノルウェーの無人島の灯台守として暮らす、イランで古のペルシャ騎士の生活を守る…。それまでの生活を捨て、自然のなかで暮らすために、人生を大きく変える選択をした10人の素晴らしい日々を、写真とともに紹介する。
著者紹介 1991年生まれ。フランスの写真家。名門アートスクールのゴブランで写真を学ぶ。2015〜20年にかけて自然とともに生きるために人生を変える決断をした人々を世界各地に訪ね、記録する。
件名 伝記
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 多くの人が将来不安におびえ、貧しさすらも努力不足と切り捨てられる現代日本。人を雑に扱うことに慣れきったこの社会を、身近なところから少しずつ変革していくのがソーシャルワーカーだ。暮らしの「困りごと」と向き合い、人びとの権利を守る上で、何が問題となっているのか。そもそもソーシャルワークとは何か。未来へ向けてどうすればいいのか。ソーシャルワークの第一人者たちと研究者が結集し、「不安解消への処方箋」を提示した入魂の書!
(他の紹介)目次 第1章 ソーシャルワーカー―悲惨に立ちむかい、身近な社会を動かす人たち(平成という時代の見えかた
40代、50代を直撃した経済の衰退 ほか)
第2章 ソーシャルワークの原点とは?―課題を乗り越えるために(「パーソナリティの発達」のために必要なもの
「解消」と「解放」の相違点 ほか)
第3章 ソーシャルワーカーはなぜひとつになれないのか(分断されたふたつの資格
新しい国家資格化の動き ほか)
第4章 ソーシャルワーカーはどこに立ち、どこに居場所を作るのか(ソーシャルワーカーはどこにいるのか?
履きちがえられた「目的」 ほか)
最終章 ソーシャルワーカーが歴史をつくる(歴史の潮目
移民政策に転じてもきびしい現実 ほか)
(他の紹介)著者紹介 井手 英策
 1972年生まれ。現在、慶應義塾大学経済学部教授。財政社会学を専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柏木 一惠
 1953年生まれ。76年、浅香山病院医療福祉士相談室に入職。精神保健福祉士。精神保健参与員。現在、日本精神保健福祉士協会会長、堺市自立支援協議会会長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
加藤 忠相
 1974年生まれ。2001年、株式会社あおいけを設立し、グループホーム、デイサービス事業を開始。07年より小規模多機能型居宅介護を開始。現在、あおいけあ代表取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中島 康晴
 1973年生まれ。NPO法人地域の絆・社会福祉法人地域の空の理事長。日本社会福祉士会副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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