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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180859928 | 910.268/ム/ | 1階図書室 | 60B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001615039 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
村上春樹をめぐるメモらんだむ2019-2021 |
| 書名ヨミ |
ムラカミ ハルキ オ メグル メモランダム ニセンジュウキュウ ニセンニジュウイチ |
| 著者名 |
大井 浩一/著
|
| 著者名ヨミ |
オオイ コウイチ |
| 出版者 |
毎日新聞出版
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
910.268
|
| 分類記号 |
910.268
|
| ISBN |
4-620-32700-6 |
| 内容紹介 |
多彩な分野で積極的な発信を行う村上春樹。彼を20年以上取材してきた著者による文芸ルポルタージュ。村上春樹がコロナ禍を語ったロングインタビューも収録。『毎日新聞』ほか連載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
1962年大阪市生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。毎日新聞学芸部編集委員、評論家、言論史研究者。著書に「批評の熱度」など。 |
| 個人件名 |
村上 春樹 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
アップルのスティーブ・ジョブズは2007年にiPhoneを発表した時、「電話を再発明した」と表現した。本書では、まさにジョブズと同じ意味合いで、「再発明」という言葉を使う。その定義は、「自社が提供し得る社会価値を常に再定義し、モノへ具現化すること」。「プロダクト再発明」で重要なのは、すでにある機能や価値を組み合わせた時に、それが掛け算となり製品価値が増大することだ。つまり、圧倒的に高い価値を創出する組み合わせを見つけ出し、モノとして実現することである。製品がコネクテッド化して「ソフトウェアの入れ物」になる今後、どんな企業も「プロダクト再発明」を避けて通れない。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 新たな世界へようこそ―デジタル時代のスマート・コネクテッドプロダクト(製造業のデジタル・トランスフォーメーション―変化は想像以上に早く起きる! プロダクト再発明を促すトレンド) 第2部 プロダクトのデジタル再発明(適応性、協調性、能動性、反応性を備えた新しい製品 ビッグシフト1 機能から体験へ ビッグシフト2 ハードウェアから「アズ・ア・サービス」へ ビッグシフト3 製品からプラットフォームへ ビッグシフト4 電子機械工学から人工知能(A1)へ ビッグシフト5 直線型エンジニアリングからアジャイルな「新時代エンジニアリング」へ) 第3部 プロダクト再発明への道のり(プロダクト再発明に欠かせない七つの能力 リビングプロダクトやリビングサービスによる成功へのロードマップ 変革の現場の声 プロダクト再発明の実践例) 第4部 未来の製品はこうなる(2030年を予想する―プロダクト再発明により生活はどう変わるか?五つのエピソードで見るイノベーションの行方 日本語版特別章 「プロダクト再発明」の鍵は製造業の社会価値創造にあり) |
| (他の紹介)著者紹介 |
シェイファー,エリック アクセンチュアのシニア・マネジング・ディレクター。コネクテッド・イノベーションを活用したデジタル変革によるメーカーの成長支援を専門とする。アクセンチュアでは過去30年にわたり、ヨーロッパ全域を始めとする世界中のクライアント企業を相手に、製品イノベーションを中心とする変革の構想・実現を支援してきた。現在は、「プロダクツ・インダストリーX.0」実践プログラムを主導している。これは、イノベーション、エンジニアリング、製品開発、製造、デジタル運用、製品サービス最適化を一つにまとめ、クライアント企業の「産業用モノのインターネット(IIoT)」の活用を支援するプログラムである。また、自動車、産業機器、インフラ、輸送産業のグローバルリードを務め、この分野でのデジタル再発明を推進している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ソビー,デビッド アクセンチュアのシニア・マネジング・ディレクター、ハイテク産業のグローバルリード。世界中の主要テクノロジー企業の大規模デジタル変革・ビジネス再発明プログラムの策定・実行を専門とする。また、アクセンチュア・コミュニケーションズ・メディア&テクノロジーで「インダストリーX.0」実践プログラムを主導し、製品イノベーション、エンジニアリング、製造、製品サポートなどさまざまな部署にデジタル・トランスフォーメーション・サービスを提供している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河野 真一郎 アクセンチュアデジタルコンサルティング本部インダストリーX.0日本統括マネジング・ディレクター。日系広告代理店勤務を経て、1993年アクセンチュア入社。自動車業界を中心に、製造業向けのコンサルティングに長年従事。アジア・パシフィック地域インダストリアルグループ(自動車・産業機械・物流)統括などを経て、2017年より製造業のデジタル変革を推進・支援するデジタルコンサルティング本部インダストリーX.0日本統括を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山田 美明 英語・フランス語翻訳家。東京外国語大学英米語学科中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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