蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116712928 | 311.2/イ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
もうひとつの戦後80年 : 「終わ…
高橋 哲哉/著,…
Hopp…2026年 3月 199号
高市外交の正念場 : 反日勢力との…
山上 信吾/著
北方領土洋上慰霊実施報告書 : 令…
千島歯舞諸島居住…
タブーを破った外交官 : 田中均回…
田中 均/[述]…
Hopp…2025年 9月 198号
中西輝政×鎌田浩毅 国際政治を見つ…
中西 輝政/著,…
極秘文書が明かす戦後日本外交 : …
藤田 直央/著
外交青書第68号(令和7年版)
外務省/編集
Hopp…2025年 3月 197号
国家衰退を招いた日本外交の闇
山上 信吾/著
洋上慰霊実施報告書
千島歯舞諸島居住…
北方領土 洋上慰霊 : 令和7年7…
北海道/実施団体…
外交に関する世論調…令和7年9月調査
歴史戦と外交戦 : 日本とオースト…
山上 信吾/著,…
Hopp…2024年 9月 196号
冷戦後の日本外交
高村 正彦/著,…
外交青書第67号(令和6年版)
外務省/編集
国家の総力
兼原 信克/編,…
世界は見ている、ここが日本の弱点
中川 浩一/著
日本外交の劣化 : 再生への道
山上 信吾/著
日本外交の論点
佐藤 史郎/編,…
Hopp…2024年 3月 195号
Q&Aで読む日本外交入門
片山 慶隆/編,…
札幌・ミュンヘン姉妹都市提携50周…
札幌市総務局国際…
洋上慰霊実施報告書
千島歯舞諸島居住…
北方領土 洋上慰霊 : 令和5年8…
北海道/制作・共…
外交に関する世論…令和6年10月調査
日本人のための安全保障入門
兼原 信克/著
Hopp…2023年 9月 194号
外交青書第66号(令和5年版)
外務省/編集
るるぶマンガとクイズで楽しく学ぶ!…
坂元 一哉/監修
Hopp…2023年 3月 193号
私たちと戦後責任 : 日本の歴史認…
宇田川 幸大/著
日本の国土と領土問題
国際地政学研究所…
洋上慰霊実施報告書
千島歯舞諸島居住…
外交に関する世論調…令和5年9月調査
中国・ロシアに侵される日本領土
山本 皓一/著
日本の境界 : 国家と人びとの相克
池 炫周 直美/…
近代日本外交史 : 幕末の開国から…
佐々木 雄一/著
Hopp…2022年 9月 192号
地政学から見る日本の領土
沢辺 有司/著
安倍総理のスピーチ
谷口 智彦/著
非戦の安全保障論 : ウクライナ戦…
柳澤 協二/著,…
東アジア国境紛争の歴史と論理
石井 明/編,朱…
明治日本と海外渡航
鈴木 祥/著
外交青書第65号(令和4年版)
外務省/編集
日本の領土と国境 : 尖閣・竹島・…
山田 吉彦/著
プーチンの戦争
ナザレンコ・アン…
高度成長期からポスト冷戦期の外交・…
竹内 行夫/著,…
前へ
次へ
種子 種苗法 遺伝子組み換え食品 農薬 農業政策
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500195570 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
丸山眞男との対話 |
| 書名ヨミ |
マルヤマ マサオ トノ タイワ |
| 著者名 |
石田 雄/[著]
|
| 著者名ヨミ |
イシダ タケシ |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2005.1 |
| ページ数 |
215,3p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
311.21
|
| 分類記号 |
311.21
|
| ISBN |
4-622-07123-1 |
| 内容紹介 |
丸山眞男の最初の弟子として、常にそのそばで距離をとりつつみずからの政治学を実践してきた著者が、はじめて纏める論集。「他者感覚」の重要性を訴えた「丸山眞男との未完の対話を持続するために」ほか全13編を収録。 |
| 著者紹介 |
1923年青森市生まれ。東京大学法学部卒業。同大学社会科学研究所教授、千葉大学法経学部教授、ベルリン自由大学客員教授などを務めた。著書に「明治政治思想史研究」など。 |
| 個人件名 |
丸山 真男 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私たちの暮らしや健康の礎である食の安心安全が脅かされている。日本の農業政策を見続けてきた著者が、種子法廃止の裏側にある政府、巨大企業の思惑を暴く。さらに、政権のやり方に黙っていられない、と立ち上がった地方のうねりも紹介する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「国民を二度と飢えさせない」―先人の思いが詰まった種子法はなぜ廃止されたのか 第2章 海外企業に明け渡された日本の農業 第3章 自分の畑で取れた種を使ってはいけない 第4章 市場を狙う遺伝子組み換え、そしてゲノム編集の米 第5章 世界を変えたモンサント裁判 第6章 世界で加速する有機栽培 第7章 逆走する日本の食 第8章 日本の食は地方から守る |
| (他の紹介)著者紹介 |
山田 正彦 1942年、長崎県生まれ。弁護士。早稲田大学法学部卒。司法試験に合格後、故郷で牧場を開く。オイルショックにより牧場経営を終え、弁護士に専念。その後、衆議院議員に立候補し、4度目で当選。2010年6月、農林水産大臣に就任。12年、民主党を離党し、反TPP・脱原発・消費税増税凍結を公約に日本未来の党を結党。現在は、弁護士の業務に加え、TPPや種子法廃止の問題点を明らかにすべく現地調査を行い、また各地で講演や勉強会を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ