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書誌情報

書名

メソポタミヤの殺人   クリスティー・ジュニア・ミステリ  

著者名 アガサ・クリスティー/著   田村 義進/訳
出版者 早川書房
出版年月 2008.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117558312J93/ク/キッズ15A児童書一般貸出貸出中  ×

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キーツ 中村 健二
2016
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1006800480998
書誌種別 図書
書名 メソポタミヤの殺人   クリスティー・ジュニア・ミステリ  
書名ヨミ メソポタミヤ ノ サツジン 
著者名 アガサ・クリスティー/著
著者名ヨミ アガサ クリスティー
著者名 田村 義進/訳
著者名ヨミ タムラ ヨシノブ
出版者 早川書房
出版年月 2008.1
ページ数 326p
大きさ 19cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-15-208886-4
内容紹介 古代文明の遺跡が眠るメソポタミヤ。発掘調査団の宿舎でつぎつぎと怪事件が起きる。そして調査団リーダーの妻には、死んだはずの元夫から、なぞめいた脅迫状が届き…。過去からの亡霊を相手に名探偵ポアロの推理が冴えわたる!
著者紹介 1890〜1976年。イギリス生まれ。20年に「スタイルズ荘の怪事件」で作家デビュー。100以上の長篇、短篇、戯曲、エッセイなどをのこした。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦後の創作動向に焦点を当て、敗戦による焼跡の復興から高度経済成長にいたるまでの昭和20年代に発表された膨大な作品群の中から「妖美」と「推理」をテーマにした作品を精選集成。70年ぶりに甦る地方新聞連載の中編「吸血劇場」など全17篇の創作に評論・随筆13篇を収める。巻末には四女・渡辺東氏の書下ろしエッセイ「父と私の渋川の思い出」を収録。
(他の紹介)目次 創作篇(姿なき花婿
紫水晶の女
焼跡の悪魔達
窓辺に天使ありき
黒猫館の秘密 ほか)
評論・随筆篇(弟ワタナベオンの想ひ出
薔薇雑記
新版 薔薇雑記
探偵小説文学論
五〇年度の回想と五一年度への展望(幹事へのアンケート) ほか)
(他の紹介)著者紹介 渡辺 啓助
 1901年、秋田県生まれ。本名・圭介(けいすけ)。九州帝国大学法文学部史学科在学中の29年、実弟の温とともに江戸川乱歩名義でE・A・ポーの短編を翻訳し、映画俳優のゴーストライターとして「偽眼(いれめ)のマドンナ」を執筆する。卒業後は教員を務めながら創作活動を行い、37年より専業作家となった。42年、陸軍報道部の従軍記者として大陸に派遣され、その時の体験を基にした小説「オルドスの鷹」などが三期続けて直木賞候補に挙げられた。戦後は作家グループのまとめ役として日本探偵作家クラブ(現・日本推理作家協会)会長を務め、SF同人グループ“おめがクラブ”の創立にも尽力。書画や詩作なども積極的に手掛けており、80年には文芸サークル「鴉の会」を立ち上げた。2002年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小松 史生子
 1972年、東京都生まれ。金城学院大学文学部日本語日本文化学科教授。専攻は日本近代文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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