蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001290351 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
爆笑問題・パックンの英語原論 |
| 書名ヨミ |
バクショウ モンダイ パックン ノ エイゴ ゲンロン |
| 著者名 |
爆笑問題/著
|
| 著者名ヨミ |
バクショウ モンダイ |
| 著者名 |
パトリック・ハーラン/著 |
| 著者名ヨミ |
パトリック ハーラン |
| 出版者 |
メディアワークス
|
| 出版年月 |
2001.8 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
830
|
| 分類記号 |
830
|
| ISBN |
4-8402-1830-7 |
| 内容紹介 |
あの「爆笑問題の日本原論2000」がハーバード大卒のお笑い芸人パックンによって最高の英語入門書になった! 本文対訳に加えて、英語を学ぶポイントをギャグを交えて解説。日米比較文化論としても画期的な一冊。 |
| 件名 |
英語 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「知識人の時代」としての二〇世紀という世界的な文脈に日本を置くことによって、近現代日本の思想と学問の特徴や偏向を浮かび上がらせる論文集。丸山眞男を論じ、翻訳文化の意味を考えることを通じて、日本の社会科学の理論枠組やそれが暗黙に前提していた歴史像が明らかになるだろう。トクヴィル研究者による比較思想史の意欲的な試み。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 知識人の時代と日本(知識人の時代と日本 知識人と政治―アメリカの場合 リベラル・デモクラシーの歴史的形成―二〇世紀政治思想の見取図 戦後市民社会論再考 日本における個人と個人主義―福沢諭吉から山崎正和まで、トクヴィルを手がかりに) 幕間の補論 翻訳と翻訳文化について 第2部 丸山眞男を読むために(丸山眞男と日本の自由主義 丸山眞男と戦後政治学 丸山眞男はトクヴィルをどう読んだか―冷戦自由主義者との対比において 書評『忠誠と反逆―転形期日本の精神史的位相』) |
| (他の紹介)著者紹介 |
松本 礼二 1946年生まれ。東京大学法学部卒。同大学大学院法学政治学研究科博士課程中途退学。現在、早稲田大学名誉教授。専門、政治思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ