蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
白石区民 | 4113260535 | J36/ス/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001517769 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
けんりは子どものハッピーパスポート 南方ブックレット |
| 書名ヨミ |
ケンリ ワ コドモ ノ ハッピー パスポート |
| 著者名 |
砂川 真澄/著
|
| 著者名ヨミ |
スナカワ マスミ |
| 著者名 |
入江 南津子/イラスト・装丁 |
| 著者名ヨミ |
イリエ ナツコ |
| 著者名 |
子どもの人権・安全ステーション/編集 |
| 著者名ヨミ |
コドモ ノ ジンケン アンゼン ステーション |
| 出版者 |
南方新社
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
74p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
369.4
|
| 分類記号 |
369.4
|
| ISBN |
4-86124-433-9 |
| 内容紹介 |
友だちから「万引きしないと遊ばない」と言われたら? 変なあだ名で呼ばれたら? 無理に肩を組もうとする先生がいたら? そんな悩みに答えながら「子どもの権利」をわかりやすく解説する本。巻末におとな向け解説も収録。 |
| 著者紹介 |
特定非営利活動法人くまもと子どもの人権テーブル代表。子どもの人権・安全ステーション代表。著書に「いじめの連鎖を断つ」など。 |
| 件名 |
児童福祉、人権 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
Office365の全体像や、導入および運用管理に必要な知識をわかりやすく解説! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 Office365を導入・運用するための基礎知識を身に付けよう 第2章 Office365の各アプリやサービスを把握しよう 第3章 Microsoft365管理センターの使い方を把握しよう 第4章 Windows PowerShellを使ったOffice365の管理の基本を学ぼう 第5章 ユーザーアカウントを管理しよう 第6章 グループアカウントを管理しよう 第7章 サービスを各“管理センター”で管理しよう 第8章 セキュリティ&コンプライアンスセンターを利用しよう 第9章 Office365 ProPlusを管理しよう |
| (他の紹介)著者紹介 |
平野 愛 オフィスアイ株式会社代表取締役・トレーナー・コンサルタント。Microsoft MVP for Office Apps&Services(Jul 2018‐)。Microsoft MVP for Office Servers and Services(Oct 2015‐Jun 2018)。Microsoft MVP for SharePoint Server(Oct 2010‐Sep 2015)。Microsoft MVP for SharePoint Services(Oct 2004‐Sep 2010)。早稲田大学第一文学部卒業。2004年にSharePoint分野ではMicrosoftMVPとして国内で初の受賞後、現在まで14年間連続して受賞している。2008年に独立し、オフィスアイ株式会社を設立。Microsoft社のSharePointおよびOffice365を中心にした利活用のコンサルティングや技術支援を行っている。またYammerやTeamsを扱う研修や、SharePointのサイト管理者、サーバー管理者、開発者向けの研修、PowerAppsとMicrosoftFlowの研修など、Office365にまつわる研修コンテンツを独自に開発し「オープンコース」として自宅兼事務所で定期的に実施している。ユーザー部門、情報システム部門、システムエンジニアやプログラマーなど幅広く、全国の様々な組織から参加者がある。特にSharePointおよびOffice365に関する研修コースのコースラインナップ数は非常に豊富であり、国内でもトップレベルである。また講師としても「説明が非常に分かりやすい」と定評があり、受講者のリピート率も非常に高い。前々職では10年ほどマイクロソフト認定トレーナーとしてActiveDirectoryを中心としたWindowsベースのシステム管理から.NET Frameworkをベースとしたアプリケーション開発に至るまでITエンジニア育成のための教育カリキュラムの立案、開発、実施を担当していたこともある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ